158商品のドックフードを徹底比較!「ドッグフードの神様」

UMAKA(うまか)ドッグフードの特徴・評判は?安全性も評価!

九州産の華味鳥を100%使用した国産ドッグフード「UMAKA(うまか)」。

私たち人間も思わず「おいしい!」と言ってしまうほど、食材の旨味がギュッと詰まっているドッグフードです。

ここでは、そんなUMAKAの原材料や安全性の評価、口コミや評判などを調査していきたいと思います。

UMAKAは2021年4月にリニューアルされました。名前が「美味華」から「うまか」になり、パッケージも変更されています。
項目 詳細
商品ランク Sランク
※S~Eランクは【全158商品】おすすめドッグフードを徹底比較!安全安心な犬の餌は?の記事で比較しています。
原材料 5.0
栄養バランス 5.0
無添加 5.0
安全性 5.0
コスパ 3.0
内容量 1.5kg
価格 通常購入:5,478円
定期初回:3,278円
定期購入:4,930円
目的 総合栄養食
タイプ ドライフード
対応年齢 全年齢対応
原産国 日本

※価格は全て税込です。

編集部からの評価

当サイトは、UMAKA(うまか)をSランクと評価しました。

価格がやや高いのが最大のデメリットですが、内容は本当に申し分ありません。

実際にUMAKAを味見してみて、こんなにおいしいと思えたドッグフードはUMAKAが初めてです。

これなら安心して自分の愛犬、周りの犬にも食べさせられると判断しました。

体質によっては鶏肉や穀物が合わない犬もいると思いますが、とくに相性の悪い原料がなければリストの1つに入れてみるといいでしょう。

価格よりも「本当に良いもの」を求める飼い主さんにはピッタリのドッグフードです。

目次

実際にUMAKA(うまか)ドッグフードを購入してみました!

UMAKAの粒やフードの匂いなどを確かめるべく、今回は定期購入に申し込んで初回限定価格の3,278円で購入してみました。

定期購入といっても届いた後すぐに解約できるので、わざわざ通常価格で購入するのはかなりもったいないと思います。

UMAKAは2021年4月にリニューアルされ、名前の表記が「うまか」になりました。パッケージ変更もされているため画像とは多少異なります。

↑パッケージの裏はこんな感じ。

袋を開封してみましょう。

わぉ!袋を開けた瞬間からお出汁のいい香りが漂ってきました!

恐らくこの匂いを臭いと感じる人はいないのでは?と感じるほど、美味しそうな匂いがします。

袋にはきちんとチャックが付いているので安心ですね。内側も遮光性のある特殊アルミ加工になっています。

粒は平たい楕円形です。油っこさは全くありません。

なんだかとてもおいしそうに見えてきたので、このまま1粒パクリしてみました。

口の中に入れた瞬間お出汁の風味がふわっと広がって、あまりのおいしさにビックリ!もはやドッグフードじゃない感じです(笑)

粒はちょっと硬めなので、歯が弱い犬にはふやかしてあげた方がいいかもしれません。

粒の大きさを比較するため、1円玉と私がいつも愛犬に与えているモグワン、そしてUMAKAを並べました。

UMAKAは横約10×縦6mmといったところでしょうか。厚みもほとんどなく、口の小さな犬でも問題なく食べれる大きさです。

UMAKAは粒にオイルコーティングされていないので、水やぬるま湯でも簡単にふやけます。ふやかしたドッグフードを食べる習慣のある犬にも与えやすいなと感じました。

それではこの辺りで、我が家の愛犬にUMAKAを試食してもらいましょう。

とりあえず初日は、愛犬のお腹が緩くならないよう、ふだん食べているモグワンに混ぜて試食してもらうことにしました。

新しいフードに突然切り替えると下痢・軟便・嘔吐をしやすい犬の場合は、いつものフード75%:UMAKA25%の比率で与えるといいですよ。

1週間ほどかけてUMAKA100%に移行すると、お腹もビックリしないので切り替えもしやすくなります。

そして愛犬の反応はというと、めちゃくちゃいいです!

まるでおやつを食べるかのようなテンションで夢中で食べていました^^

よほど気に入ったのか、食べ終わった後はいつまでも器をペロペロと舐めていました。

UMAKA(うまか)ドッグフードを1袋試して分ったこと!

それから1袋なくなるまで愛犬にUMAKAを食べ続けてもらいました。よほど美味しかったようで、食べ残す日は一度もなかったです。

そんな愛犬の食べっぷりを見ていて感じたのは、グルメな犬にほどUMAKAをおすすめしたいなということです。

もちろん「絶対に食べる!」と保証はできませんが、食べることが好きな犬ならUMAKAもとても気に入るんじゃないかと思いました。

ただ、鶏肉や穀物でアレルギーが出てしまうような犬にはおすすめできません。

UMAKA(うまか)ドッグフードを試して感じたメリット・デメリット!

メリット
  • 原材料は人も食べられるグレード。
  • 国産の原材料がメイン。
  • 鶏肉には華味鳥(生肉)を100%使用。
  • オイルコーティングされていない。
  • 小麦グルテンフリー。
  • 体に悪い原料や添加物を避けられる。
デメリット
  • 価格が高い。
  • 通販のみの取り扱い。
  • 鶏肉・穀物アレルギーがある犬には合わせられない。

まず、UMAKA最大のデメリットは価格です!

以前、周りの飼い主さんにUMAKAの価格について実際伺ってみたことがあるのですが、ちょっとお金に余裕のある人でも「高い」と感じたようです。

ブランド鶏の生肉、しかも原料は国産品をメインに使っているので仕方ない価格ではありますが、家計のやりくりが大変な家庭にはかなり厳しい価格だと私は感じました。

ただその分、内容は本当に良いです。「高いだけある!」と納得できる内容なので、質を求める飼い主さんにはとても適したドッグフードになるかと思います。

それでは次に、UMAKAの原材料と安全性について見ていきたいと思います。

UMAKA(うまか)ドッグフードの原材料と安全性について評価!

※上記画像は旧パッケージですが、下記は現在の最新情報です。

次に、UMAKA(うまか)の原材料と安全性についてです。

あくまでも私の基準ではありますが、何を使っているのかよく分からない原料、犬の体に良くない原料は赤色で示しています。UMAKAには、特に危険な原料はありませんでした。

鶏肉、玄米、大麦、かつお節、大豆、ビール酵母、チキンエキス、米油、卵黄粉末、発酵調味液、フラクトオリゴ糖、りんご、にんじん、かぼちゃ、昆布、しいたけ、コンドロイチン、セレン酵母、しょうが、ビフィズス菌、グルコサミン、L-トレオニン、ミネラル類(牛骨カルシウム、塩化カリウム、塩化ナトリウム、グルコン酸亜鉛、ピロリン酸第二鉄、グルコン酸銅)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンB2、ビタミンB12、パントテン酸カルシウム)
タンパク質 21.4%以上 灰分 6.8%以下
脂質 9.5%以上 水分 10.0%以下
粗繊維 0.8%以下 エネルギー 350kcal/100g

まず結論から言うと、UMAKAには体に悪い原材料や注意すべき添加物も含まれていません。安心して利用できるドッグフードです。

強いて言えば、鶏についてははっきりしているものの、ほかの原材料をどこから仕入れているのか?何産の原材料を使っているのか?といった具体的な情報をちゃんと開示しているともっと良かったなと感じます。

せっかく国産原材料をメインにして作っているドッグフードですから、より安心して購入できる一押しが欲しかったですね。UMAKAは価格以外にも、ここがマイナス点でした。

でも、原材料はすべて人も食べれるグレード。さらに人間の食品と同レベルの品質・衛生管理を行っている工場で製造されているとのことなので、変な心配はしなくても大丈夫でしょう。

ちなみに、UMAKAを製造している工場の特徴は以下の通りです。

  • 適正製造規範GMP(Good Manufacturing Practice)認定工場が運営管理するペットフード工場。
  • ISO220005認証
  • 総合衛生管理HACCP認証

この工場では、人間の食品加工と同じ衛生基準をペットフードの製造に採用しているとのこと。品質・衛生管理はかなり徹底されています。

どんな工場で製造しているのか分からないようなドッグフードが数多くある中、きちんと工場について情報を開示している点もとても好感が持てました。

そして、犬の体に悪影響を及ぼすかもしれない添加物をしっかり排除しているのがUMAKAの特徴です。

栄養バランスを調整するために合成ビタミン・ミネラル類は添加されていますが、フードの品質や見た目を良くするための合成添加物は一切含まれていません。

UMAKAはこんな犬や飼い主におすすめ!
  • グルメな犬。
  • ドライフードへの食いつきが悪い犬。
  • 関節トラブルを抱えやすい犬。
  • お腹の調子が安定しない犬。
  • 毛並み・毛艶が悪い犬。
  • 鶏肉や穀物アレルギーがない犬。
  • 本当に良いものだけを愛犬に食べさせたあげたい人。
  • 手作り食の代わりになるドッグフードを探している人。
  • 国産のドッグフードを探している人。
  • ドッグフードにお金をかけられる人。

本当に良い食材だけを使っていることがよく分かるので、手作り食派の飼い主さんにも安心しておすすめできるそんなドッグフードだと感じました。

UMAKA(うまか)ドッグフードの口コミや評判ってどうなの?

UMAKAを愛犬に与えている飼い主さんの口コミ・評判はどうなのか調査しました。

UMAKA(うまか)ドッグフードの良い口コミ

トイ・プードル1歳 / メス
5.0
ノンオイルコーティングのフードにこだわりたくて、やっと見つけたのがこの商品です。私が食べてみても美味しかったので即決めました。うちの子は言うまでもなくガツガツと美味しそうに食べています。
シェルティー7歳 / オス
5.0
食にあんまり興味がないうちのワンコでも、このフードなら本当に喜んで食べてくれます。ウンチの状態も問題ありません。ちょっとお高いけど続ける価値ありと判断しました。
雑種犬9歳 / メス
4.5
皮膚アレルギー持ちのうちのワンコに。鶏肉は食べても大丈夫なので、華味鳥を使ったこちらのフードなら安心と思って選びました。まだまだ様子見ではありますが、本犬が一番喜んで食べてくれているのが嬉しいです。
シーズー4歳 / オス
5.0
値段は高いが、愛犬の涙やけや毛艶が良くなってきたので定期購入しています。実際に自分でも食べてみたが、本当に美味しい。愛犬も喜んで食べています。
ヨークシャーテリア3歳 / メス
5.0
うちの犬は普段から食べムラがあるので、飽きないように5種類をローテーションしています。困っていた時に出合ったのがUMAKA。ローテーションの1つに使っていますが、これは気に入っているのか、食いつきがかなりいいです!
ビーグル6歳 / オス
5.0
我が家の犬が喜んで食べてくれるので、ありがたいです。あと、飼い主としてはドッグフード臭くないのがいいですね。いかにも美味しそうなニオイがします。

UMAKA(うまか)ドッグフードの悪い口コミ

パグ7歳 / メス
2.5
うちの子は残念ながら食べませんでした…。カツオ節みたいなニオイが気に入らなかったようです。飼い主の方は香りがいいなと思ってたんですが。モノはよさそうなのですが、食べないのでは仕方ないので他のフードに替えました。
ポメラニアン3歳 / オス
2.0
かつおだしのような匂いで、材料を見ても良いものを使ってるなという感じですが、うちの犬の好みには合わなかったようです。良い品質のものかもしれませんが、食いつきが良くないのでこの評価になりました。

UMAKA(うまか)ドッグフードの口コミ・評判まとめ

UMAKAの口コミを調査したところ、基本的には好意的な声が目立っていました。

「愛犬が喜んで食べる」「安心して与えられる」といった点で良い評価をしている人が多いようです。中には、涙やけや毛のツヤなどの変化を実感しているという感想もあります。

逆に悪い口コミの方で見られたのは、飼い犬が食べないというものです。

ただ、飼い犬が食べない場合であっても、香りや原材料の良さを実感している飼い主さんがいることがうかがえました。

食べないことを残念がっている口コミが見られるのは、風味の良いUMAKAならではの特徴かもしれませんね。

好むか好まないかは正直犬に与えてみるまで分からないところもあるので、気になる飼い主さんは一度試してみると良いでしょう。

【最安値は?】公式・Amazon・楽天の価格を比較!

公式サイト Amazon 楽天
初回購入 3,278円
定期購入 4,930円
通常購入 5,478円 5,915円
送料 935円
※9,000円以上は無料
※定期購入初回は無料
無料

※価格は全て税込です。

どこでUMAKA(うまか)を買うのがもっとも安いのか?公式サイトを基準に、大手通販サイトのAmazonと楽天を比較してみました。

UMAKA(うまか)ドッグフードの価格は公式サイトが安い!

調査した結果、UMAKAを安く購入できるは公式サイトであることが分かりました。楽天での販売はありません。

通常購入は送料も考えるとAmazonでその都度買った方が安いですが、継続する場合は公式の定期購入を利用した方が2,000円ほど安くなります。

公式サイトなら初回のみ3,278円(税込)で購入できる!

公式サイトから初めて定期購入を申し込んだ人に限り、UMAKA(1.5kg)を3,278円(税込)で購入することができます。

これはAmazonにない特典なので、とりあえず試してみたい人は定期購入を利用してみるといいでしょう。

UMAKAの定期購入にはややこしい縛りが一切ありません。次回発送の10日前までに直接トリゼンダイニング株式会社に電話すれば、いつでも解約・休止・変更が可能です。

UMAKA(うまか)ドッグフードの定期購入は何がお得?

UMAKAの定期購入は、定期的にUMAKAが自宅に届くシステムです。

2回目以降はずっと10~20%OFF(1袋:4,930円、2袋:1袋あたり4,382円)で購入でき、一度に3袋以上定期購入すれば送料無料になります。

UMAKA(うまか)ドッグフードと私の愛犬が食べているモグワンを比較してみました!

項目 モグワン UMAKA

メイン食材 チキン&サーモン56%(どちらも生肉と乾燥肉を使用) 鶏肉(100%華味鳥)・玄米・大麦
穀物 グレインフリー 玄米・大麦
タンパク質 27%以上 21.4%以上
脂質 10%以上 9.5%以上
代謝エネルギー(100gあたり) 363kcal 350kcal
内容量 1.8kg 1.5kg
価格 3,920円 4,930円
当サイト評価 Sランク Sランク
※定期コースを利用した場合の価格(税込)を比較しています。

私がいつも愛犬に食べさせているモグワンとUMAKA(うまか)には、どのような違いがあるのかを比較してみました。

まず、モグワンとUMAKAはフードの特徴もコンセプトも異なります。

どちらも人が食べれる良質な原材料を使い、体に悪い添加物を含まない点は共通ですが、UMAKAは国産の原料をメインに国内で製造・パッキングしているという特徴があります。

原材料の内容で愛犬に食べさせるドッグフードを選ぶ人は多いですが、中には「ドッグフードは絶対国産!」とこだわって購入する商品を決めている人もいます。

そのような人に、イギリス産のモグワンをおすすめしても仕方がありません。

ドッグフードは絶対に国産品と決めているのであれば、多少高くてもUMAKAのようなドッグフードがおすすめです。

いくら国産でも、動物性タンパク質がどれくらい含まれているのか分からないのは不安…と考える人にはモグワンのようなドッグフードが向いているでしょう。

また、モグワンはチキン以外にサーモンも含まれているので、魚の栄養素(とくにDHAやEPA)も同時に補えるというメリットがあります。

今の愛犬の健康状態やライフスタイルにはどちらが合っているのか?それを見極められるよう毎日愛犬を観察するようにしましょう。

私が「〇〇の方がおすすめ!」とこの画面で決めることはできませんから、それぞれの特徴をよく理解した上で今の愛犬に合ったフードを選ぶようにして下さい。

UMAKA(うまか)ドッグフードはシニア犬が食べても大丈夫?

UMAKAは、ペットフード公正取引協議会の定める分析試験の結果、総合栄養食の基準を満たすことが証明されているドッグフードです。

UMAKAと新鮮な水があれば健康維持に必要な栄養素をきちんと補える内容になっているので、成犬はもちろん、子犬やシニア犬に与えても問題はありません。

UMAKAには、関節に良いとされるグルコサミンとコンドロイチンが配合されているほか、筋肉の健康維持に欠かせない良質なタンパク質も含まれています。

さらに、腸内の細菌バランスを整えるオリゴ糖やビフィズス菌までも含まれているんです。

むしろシニア犬の体のこともよく考えた内容になっているので、とくに獣医師から食事内容を指定されてない限りは、愛犬の健康維持に役立ててみるといいかもしれません。

UMAKA(うまか)ドッグフードの給餌量は1日どれくらい?

UMAKAの給餌量は、年齢や体質・体重によって変わってきます。

体重 生後4~9ヶ月 生後9~12ヶ月 成犬
1~3kg 50~114g 40~91g 27~85g
4~6kg 142~192g 113~153g 77~142g
7~9kg 215~260g 172~208g 117~193g
10~12kg 281~323g 225~258g 153~240g
13~15kg 343~381g 274~305g 186~283g

それぞれのライフステージに合ったUMAKAの与え方や注意点は以下の通りです。

子犬の場合

子犬は毎日成長するため、こまめに体重を測った上で給餌量を参考にするようにしましょう。月齢だけで判断してしまうと、栄養過多や栄養不足の原因となってしまいます。

餌の回数は、生後10週までは1日分を少量ずつ4回ほどに分けて、生後3ヶ月過ぎた頃から、その犬の予想される体重の50%近くになるまで1日3回に分けて与えましょう。

生後5~6ヶ月頃から、餌の回数を1日2回程度にします。

成犬の場合

成犬は、15kgまでは体重の1.2%程度、15kg以上は1%程度の給餌量が目安です。

ただし、個体差や運動量によっても大幅に変わるため、体重と照らし合わせながらコントロールするようにしましょう。

犬は食餌と食餌の間隔が長くても大丈夫なので、餌の回数は1日2回で問題ありません。

老犬の場合

老犬は、成犬に与える量よりも20~30%程減らした量を与えるようにしましょう。消化率や代謝率が低下するため、食べ過ぎると内臓や消化器官に負担をかけてしまいます。

餌の回数は、消化器への負担を軽くするためにも1日2~3回に分けて与える必要があります。

ここで紹介した給餌量はあくまでも目安で、運動量・体調・生活環境によって必要なエネルギー量が変わります。給餌量が合っているかどうかはうんちで分かるので、うんちが柔らかければ量を減らす、硬ければ量を増やすといった感じで調整して下さい。

UMAKA(うまか)ドッグフードのQ&A

UMAKA(うまか)ドッグフードにお試しサンプルはある?

残念ながら、UMAKAにサンプルはありません。とりあえず試してみたい場合は、定期コースの初回限定価格(3,278円 税込)の利用が向いています。

そして、もし体質に合わなかったらすぐに解約するという方法をとられるといいでしょう。

UMAKA(うまか)ドッグフードの適切な保存方法は?

未開封・開封後に関わらず、UMAKAは高温多湿を避けて涼しい場所に保存するようにしましょう。直射日光を避けることも大切です。

とくに夏は異常なほどの暑さが続くので、エアコンのきいた涼しい部屋に保管されることをおすすめします。

UMAKA(うまか)ドッグフードの取扱店や販売店舗はどこ?

現在UMAKAを購入できるのは、公式サイトとAmazonからのみです。ペットショップや他の通販サイトでは取り扱っていません。

UMAKA(うまか)ドッグフードまとめ

UMAKAのまとめ
  • 原料は人も食べれるグレードの国産品がメインで安心。
  • 九州産の華味鳥を100%使用し、安全性を高めている。
  • ビフィズス菌とオリゴ糖配合でお腹の調子をサポート。
  • 関節の健康維持のためグルコサミンとコンドロイチンを配合。
  • 小麦グルテンフリーで食物アレルギーに配慮。
  • 犬の健康にとって必要のない香料・防腐剤・抗菌剤などの合成添加物は使っていない。
  • GMP認定・ISO220005認証・HACCP認証の工場で製造し品質維持を徹底。
  • オイルコーティングされておらず犬の体に優しい。
  • 小さめの粒で、口の小さな犬でもスムーズに食べれる。
  • 人が食べても「おいしい」と感じられる味わいで食いつきを追求。
  • 鶏肉・穀物のアレルギーを抱える犬には合わせられない。

UMAKAは、原料のクオリティを追求し、犬の健康を第一にしている良好なフードだなと思いました。ブランド鶏の生肉を採用している点からも選び抜いているのがわかります。

まず、原料は人も食べれるグレードの国産品がメインです。鶏肉以外の原料の仕入れ先・産地までは記載がないものの、人が食べれるグレードなので問題はないでしょう。

さらに、小麦グルテンフリーで食物アレルギーにも配慮しており、香料・防腐剤・抗菌剤などの合成添加物を使っていないところにも、犬の健康への強いこだわりを感じます。

GMP認定・ISO220005認証・HACCP認証の工場で製造し、品質維持をこれほど徹底しているメーカーは本当に珍しいです。

神様
ノンオイルコーティングなのも特徴じゃ。お出汁のような風味で食いつきも追求しておるのじゃな。

何より、公式サイトに「最初にあなたが美味しさを実感してください」とあり、私自身が味見しておいしいと思えました。風味が良くて食いつきも追求されています。

このように、原料から製造工場まで妥協を許さないのがUMAKAです。食材と愛犬の体質に問題がなければ、ぜひ一度試してみてください。

UMAKA(うまか)ドッグフードの基本情報

内容量 1.5kg
初回購入価格 3,278円(定期購入申込者のみ)
定期購入価格 4,930円
通常価格 5,478円
販売会社 トリゼンダイニング株式会社(華ちゃん犬猫健やか本舗)
公式サイト https://www.inuneko-sukoyaka.jp/umaka_dog/

※価格は全て税込です。

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