ペットフード輸入を30年以上も続けるナモト貿易株式会社が販売しているのが「PAMPERED PET(パンパードペット)」です。
上質な豚肉・鶏肉などを使い、人工着色料・香料・合成保存料を使っていないドッグフード。大豆も使われていません。
「パンパードペットは日本の環境、犬のコンディションを考えて作られたバランス栄養食品です。」とのことですが、実際のところはどうなのか実物を購入してみました。
ここでは、パンパードペットの原材料や安全性の評価、口コミ・評判などを調査していきたいと思います。
本来は、英語の「PAMPERED PET(パンパードペット)」が正しい表記ですが、当記事は読みやすさを重視してカタカナの「パンパードペット」と表記していきますね。
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 商品ランク | Bランク ※S~Fランクは【全328商品】おすすめドッグフードを徹底比較!安全安心な犬の餌は?の記事で比較しています。 |
| 原材料 | 3.9 |
| 栄養バランス | 4.3 |
| 無添加 | 5.0 |
| 安全性 | 3.6 |
| コスト | 4.4 |
| 内容量 | 1kg、3kg、9kg |
| 価格(通常) |
1,881円(1kg) 4,851円(3kg) 9,578円(9kg) ※「エクストラ アダルト」の楽天参考価格 |
| 価格(定期) | ー |
| 価格/日 | 109円 |
| 価格/kg | 1,064円 |
| カロリー/100g | 365kcal |
| 目的 | 総合栄養食 |
| 主原材料 | 食用豚肉粉、粗びき黄とうもろこし、醸造米、鶏肉粉、コーン胚芽粉 |
| タイプ | ドライフード |
| 対応年齢 | 子犬用/成犬用/シニア犬用 |
| 原産国 | アメリカ |
当サイトは、パンパードペットをBランクと評価しました。健康維持サポートに配慮して作られているドッグフードです。
豚肉・鶏肉・魚肉・ラム肉を使用。ユッカサポニンやアボカドオイル、亜麻仁油などを配合し、健康サポートの土台をしっかり設計している印象です。
人工着色料・香料・合成保存料を使わず、大豆不使用となっているのも特徴。安全とは言い難い添加物は見られませんでした。
また、パッケージに多層フィルムのアルミ袋を採用し、品質の劣化にも配慮されています。この価格帯の中では、頑張っている内容だなと感じました。
こうした取り組みが見られる一方で「原材料の産地」や「動物性原料と植物性原料の割合」といった情報がないのは惜しいです。今後の情報開示に期待したいと思います。
目次
- 実際にPAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードを購入してみました!
- PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードの原材料と安全性について評価!
- PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードの口コミや評判ってどうなの?
- PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードを試して感じたメリット・デメリット!
- 【最安値は?】公式・Amazon・楽天の価格を比較!
- PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードを与えた場合にかかる1カ月分のコスト!
- PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードの種類と特徴について!
- PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードの1日あたりの給餌量は?
- PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードのQ&A
- PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードまとめ
- PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードの基本情報
実際にPAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードを購入してみました!

まずは、私が購入したパンパードペットをレビューしていきます。今回は「エクストラ アダルト」1kgを選びました。
パッケージはレトロな雰囲気が漂っています。アルミ素材のようで、しっかりした印象のパッケージです。

パッケージ裏面には原材料や成分が記載されていました。シンプルにまとまっていて見やすいです。

こちらが開封した様子。ジッパー付きのため開閉がスムーズで、保管もしやすそうです。

袋を開けると、お肉と穀物が混ざったような香りが広がります。比較的、香りが強めな部類です。

数粒を手に出してみました。ほんの少しだけ油分を感じるものの、気になるほどではありません。

粒サイズを比較するため、1円玉と私がいつも愛犬に与えている「モグワン」そして「パンパードペット」を並べました。
パンパードペットは円筒形で、サイズは直径約6〜8×長さ7〜8mmほどです。粒ごとの個体差はほとんどありません。
モグワンとは形状が異なりますが、どちらも小粒と呼べるサイズ感でしょう。
PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードの原材料と安全性について評価!

次に、パンパードペットの原材料と安全性についてです。ここでは、私が購入した「エクストラ アダルト」を一例として挙げました。
あくまでも私の基準ではありますが、何を使っているのかよくわからない原料、犬の体に良くない原料は赤色で示しています。
| 粗たんぱく質 | 25%以上 | 水分 | 10%以下 |
| 粗脂肪 | 15%以上 | 代謝エネルギー | 365kcal/100g |
| 粗繊維 | 4%以下 |
パンパードペットを調査してみて、愛犬の健康維持を意識して作られているドッグフードだと感じました。取り立てて気になる点はありません。
人工着色料・香料、大豆を使っていないのも良いなと思います。でも、全体的に情報が少なめなのは否めません。もう少し情報があれば、もっと良いドッグフードなのかもしれません。
まずは、パンパードペットの特徴を簡単にまとめてみました。
- 上質な豚肉・鶏肉・魚肉・ラム肉を使用。
- ユッカサポニン・アボカドオイルなどを配合し、健康維持をサポート。
- 人工着色料・香料・合成保存料は使っていない。
- 大豆不使用。
- パッケージに多層フィルムのアルミ袋を使い、劣化に配慮。
こうして特徴を見てみると、健康サポートや安全とは言い難い添加物に配慮されていることがわかります。
動物性原料には、豚肉・鶏肉・魚肉・ラム肉などを使用。また、ユッカサポニンやアボカドオイルなども配合されており、食事から健康維持を支えようとする気持ちが感じられます。
人工着色料・香料・合成保存料を使っていないのも安心材料のひとつです。過剰な添加物を避けたい場合にも検討しやすい内容といえます。
ちなみに、乾燥ビートパルプについて、公式サイトに「薬品を使用したものではない」と明記されていました。この説明があるのは安心だなと感じます。
ただ「動物性油脂」の詳細が語られていないのは残念でした。どんな動物の油が使われているのか、ハッキリしていればもっと安心感が増すでしょう。
大豆不使用となっていて、体質に合わない愛犬にも配慮されています。ただ、玄米や小麦といった穀類や卵が使われている点は確認しておきたいところです。
わかる範囲では良い点がいくつもあるのですが、情報は少なめだと言わざるをえません。
原材料の品質や産地、動物性原料と植物性原料の割合をはじめ、工場の詳細はどうなのかなどもわかると違います。
お肉類には「上質な」と説明がありましたが、どう上質なのか?第三者機関の認証はあるのか?という具体的な部分が見えないのが残念です。
詳細がわからないものを良いとはいえません。最近はフードの詳細を開示する商品が増えているので、パンパードペットもそういった方向へ進んでくれたらいいのになと思います。
- 大豆が体質に合わない犬。
- 穀類を問題なく食べられる犬。
- ビートパルプを摂取してもうんちが硬くなりにくい犬。
- 人工着色料・香料などの添加物を避けたい人。
- 中身がそれなりに良い低価格のドッグフードを探している人。
パンパードペットを調査してみて、毎日の健康をサポートすることを念頭に、食事としての続けやすさを意識したドッグフードだと感じました。
情報開示の面ではやや控えめな部分もありますが、シリーズ展開や価格帯を見る限り、日常的に取り入れやすい内容といえるでしょう。
PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードの口コミや評判ってどうなの?
それでは、実際にパンパードペットを愛犬に食べさせている方たちの口コミをご紹介していきます。
PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードの良い口コミ
PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードの悪い口コミ
現在調査中。
PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードの口コミ・評判まとめ
パンパードペットの口コミを確認したところ、現時点ではまだ十分な件数は集まっていませんでした。
その中でも、ポジティブな意見はいくつか見られたため、参考としてピックアップしています。ニオイや涙、食いつきに触れた声が目立ちました。
ただ、現状の口コミ数だけで全体の評価をするのは難しいでしょう。今後、件数が増えてきた段階で改めて確認したいと思います。
PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードを試して感じたメリット・デメリット!
- ユッカサポニンやアボカドオイルなどを食事で摂取できる。
- 人工着色料・香料・合成保存料を避けられて安心。
- 大豆不使用で、体質に合わない愛犬にも配慮。
- 多層フィルムのアルミ袋で、品質劣化に配慮されている。
- 小型犬にも与えやすい粒サイズ。
- 価格が比較的手頃で、毎日の食事に取り入れやすい。
- 原材料の品質や産地など、詳しい情報はわからない。
- 穀類や卵が体質に合わない愛犬には与えにくい。
パンパードペットを試して感じたメリットとデメリットについて、上記にまとめました。
まずメリットとしては、ユッカサポニンやアボカドオイルなどを配合し、健康維持を意識した設計という点が挙げられます。食事でケアを取り入れたい場合にも、扱いやすいです。
また、人工着色料・香料・合成保存料を避けられるのもポイントです。大豆も不使用で、大豆を避けたいケースや体質に合わない愛犬にも配慮されています。
それと、多層フィルムのアルミ袋で品質劣化に配慮されていることもメリットです。価格が比較的手頃なため、毎日の食事に取り入れやすいのも良い部分だといえます。
一方のデメリットは、原材料の具体的な品質や産地といった詳しい情報が確認できないのは残念。良い部分があるゆえに、食材の基本的な情報がわからないのはもったいないです。
また、穀類や卵が体質に合わない愛犬には与えにくい点も注意したいところ。原材料との相性は、事前に確認しておくと安心でしょう。
メリットとデメリットは、体質や暮らし方によっても変わるものです。ここで挙げた点は参考として、検討材料の一つにしていただけたら嬉しいです。
【最安値は?】公式・Amazon・楽天の価格を比較!
| 公式サイト | Amazon | 楽天 | |
|---|---|---|---|
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|||
| 初回購入 | - | - | - |
| 定期購入 | - | - | - |
| 通常購入 | ー | ー |
|
| 送料 | ー | ー | 店舗によって異なる |
どこでパンパードペットを買うのがもっとも安いのか?公式サイトを基準に、大手通販サイトのAmazonと楽天を比較してみました。
PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードを販売しているのは楽天!
今回調査した中でパンパードペットを販売しているのは、楽天のみだとわかりました。公式サイトやAmazonでの販売はありません。
口コミを見る限り、実店舗で販売しているケースは少ないようです。パンパードペットを検討するなら、ネット通販で探した方が確実かもしれません。
送料やポイント特典などを含め、お得に購入できるショップを選ぶのが良いでしょう。
PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードを与えた場合にかかる1カ月分のコスト!
パンパードペットを与える際にかかる費用の目安を確認できるよう、計算ツールを用意しました。
使い方は簡単で、愛犬の「体重」と「年齢などの状態」を入力するだけ。給餌量に応じた1カ月分(1日分)のコストがすぐに表示されますよ。
なお、当ツールでは先ほど紹介した「エクストラ アダルト」9kgの価格をもとに算出しています。ぜひ一度試してみてください。
PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードの種類と特徴について!
| 商品 | エクストラ アダルト |
エクストラ パピー |
シニアライト | 白身魚&ポテト |
|---|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() |
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| 対象 | 成犬用 | 子犬用 | シニア犬用 肥満犬 運動量の少ない犬 避妊去勢した犬 |
成犬用 |
| 参考価格 | 1,881円(1kg) 4,851円(3kg) 9,578円(9kg) |
1,980円(1kg) 5,148円(3kg) 10,604円(9kg) |
1,881円(1kg) 4,851円(3kg) 10,725円(9kg) |
2,178円(1kg) 5,688円(3kg) |
| 価格/日 | 109円 | 101円 生後4ヶ月〜の 子犬(3kg)の場合 |
128円 シニア犬 (5kg)の場合 |
204円 |
| 価格/kg | 1,064円 | 1,178円 | 1,192円 | 1,896円 |
| カロリー(/100g) | 365kcal | 374kcal | 348kcal | 348kcal |
| 内容量 | 1kg 3kg 9kg |
1kg 3kg 9kg |
1kg 3kg 9kg |
3kg 9kg |
| タイプ | ドライフード | ドライフード | ドライフード | ドライフード |
| 粗タンパク質 | 25%以上 | 28%以上 | 25%以上 | 25%以上 |
| 粗脂肪 | 15%以上 | 17%以上 | 13%以上 | 13%以上 |
| 主原料 | 食用豚肉粉 粗びき黄 とうもろこし 醸造米 |
食用豚肉粉 粗びき黄 とうもろこし 醸造米 |
粗びき黄 とうもろこし 豚肉粉 玄米 |
白身魚肉粉 米 とうもろこし |
| 原材料 | 食用豚肉粉 粗びき黄 とうもろこし 醸造米・鶏肉粉 コーン胚芽粉 乾燥ビートパルプ 動物性脂肪 (ミックスト コフェロール・ シトロン酸 およびローズ マリーにて保存) 魚肉粉 フラック スシード アボカドオイル 乾燥ケルプ ユッカ種抽出物 ビタミン・ ミネラル類 |
食用豚肉粉 粗びき黄 とうもろこし 醸造米・鶏肉粉 コーン胚芽粉 乾燥ビートパルプ 動物性脂肪 (ミックスト コフェロール・ シトロン酸 およびローズ マリーにて保存) 魚肉粉 醸造用乾燥酵母 小麦胚芽粉 乾燥全卵 フラック スシード アボカドオイル 乾燥ケルプ ユッカ種抽出物 ビタミン・ ミネラル類 |
粗びき黄 とうもろこし 豚肉粉・玄米 ミックスフ ィードオーツ 乾燥ビートパルプ 鶏肉粉・鶏脂肪 (ミックスト コフェロール・ シトロン酸 およびローズ マリーにて保存) 乾燥全卵 フレック スシード 魚肉粉・醸造用 乾燥酵母 アボカドオイル グルコサミン 乾燥ケルプ ユッカ種抽出物 ビタミン・ ミネラル類 |
白身魚肉粉・米 とうもろこし 小麦・魚肉粉 鶏脂肪 ウイートブラン 乾燥ポテト コーングル テンミール ビートパルプ 醸造用酵母 乾燥全卵 フラック スシード ケルプ(海藻) ユッカ種抽出物 アボカドオイル ビタミン類 (塩化コリン・E・B2 パントテン酸DL カルシウム・K・B12 ナイアシン・A・B6 D3・葉酸・B1 ビオチン) ミネラル類 (トリウム 硫酸第一鉄 酸化亜鉛 ヨウ素酸カ ルシウム 酸化銅 酸化マンガン 亜セレン酸 ナトリウム) 酸化防止剤 (ミックスト コフェロール ローズマリー シトロン酸) |
| 特徴 | 中心的商品 皮膚被毛の 健康をサポート |
妊娠・授乳期 の母犬にも合 わせやすい |
シニア向け 低脂肪設計 |
魚とポテト中心 の低刺激設計 |
犬用のパンパードペットには、4つの種類があります。いずれも総合栄養食で、年齢や体質に合わせて選べるのが特徴です。
子犬向け・成犬向け・シニア犬向けとライフステージごとに分かれているほか、魚とポテトを主原料にしたアレルギー配慮タイプも展開されています。
「エクストラ アダルト」は健康維持を意識した標準的な成犬向け。「エクストラ パピー」は成長期向けに栄養価を高めた設計となっています。
また「シニア ライト」は脂質やカロリーを抑え、運動量が減ってきたケースにも合わせやすい内容です。
「白身魚&ポテト」は魚を主原料とし、穀物を使わないグレインフリー設計となっています。ライフステージや状態に合わせて切り替えやすいラインナップでしょう。
PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードの1日あたりの給餌量は?

パンパードペットの給餌量はパッケージに記載されていますが、やや大まかな内容のため、目安量を確認しにくい場合があります。
そこで当サイトでは、必要な情報を入力するだけで給餌量を確認できる計算システムを用意しました。
対象フードの「カロリー」と愛犬の「体重」「年齢などの状態」の3つを入力すると、給餌量をその場で簡単に確認できます。
下記ではパンパードペット4種類のカロリーを一覧でまとめています。該当するフードの数値を確認したうえで、計算システムをご活用ください。
- エクストラ アダルト:365
- エクストラ パピー:374
- シニア ライト:348
- 白身魚&ポテト:348
g
g
給餌量はあくまで目安となりますので、体質やコンディションに合わせて調整してください。
おやつを与える場合は、1日に必要なカロリーを超えないよう注意が必要です。目安としては1日の必要カロリーの10%程度、多くても20%以内に収めると良いでしょう。
例えば、1日に必要なカロリーが500kcalの場合、おやつは約50kcalが目安です。その分、ドッグフードの量を調整することも忘れないようにしましょう。
PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードのQ&A
PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードは子犬に与えられる?
PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードまとめ
- 健康サポートのため、ユッカサポニンやアボカドオイルなどを配合。
- 大豆不使用で大豆が体質に合わない愛犬に配慮。
- 人工着色料・香料・合成保存料不使用で、愛犬の体に優しい。
- 多層フィルムのアルミ袋を採用し、品質劣化に配慮されていて安心。
- 小型犬にも与えやすい粒サイズ。
- 通販で購入でき、重い荷物を持たなくていい。
- 比較的手頃な価格のため、費用を抑えやすい。
- 原材料の品質や産地、工場の詳細まではわからない。
- 穀類や卵が体質に合わない場合は、原材料欄の確認が必要。
パンパードペットを調査してみて、健康維持のサポートと主食としての続けやすさを意識したドッグフードだと感じました。価格面も含め、無理なく取り入れやすい設計になっています。
健康維持サポートのため、ユッカサポニンやアボカドオイルなどを配合しているのが特徴です。腸内環境や体臭・便臭、皮膚被毛などをはじめとする健康サポートが考えられています。
また、大豆不使用となっており、大豆が体質に合わない愛犬にも配慮。人工着色料・香料・合成保存料を使わず、余計な添加物を控えている点もポイントです。
価格帯も比較的手頃なため、継続しやすい点も魅力といえます。
ただ、原材料の品質や産地、製造工場の詳細までは開示されていませんでした。もう少し情報がわかると、安心感へつながるのは間違いないでしょう。
また、穀類や卵が使用されているため、これらが体質に合わない場合は食材一つひとつの確認が重要です。
全体を総合すると、取り立てて気になる点がなく、利用しやすいドッグフードだと感じます。
PAMPERED PET(パンパードペット)ドッグフードの基本情報
| 内容量 | 1kg、3kg、9kg |
| 初回購入価格 | - |
| 定期購入価格 | - |
| 通常価格 |
1,881円(1kg) 4,851円(3kg) 9,578円(9kg) ※「エクストラ アダルト」の楽天参考価格 |
| 輸入総販売元 | ナモト貿易株式会社 |
| 公式サイト | http://www.namoto.co.jp |



3.9
4.3
5.0
3.6
4.4
4.0


























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