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ブリスミックスドッグフードを購入した口コミ評判!安全性や評価は?

口腔内善玉菌 K12・アガリクス茸など、健康サポート成分を多数配合するBLISMIX(ブリスミックス)

アーテミス(アガリクスI/S)」や「ソリッドゴールド」の総輸入代理店を務める株式会社ケイエムテイのオリジナル商品で、ブリスミックスは8種類のドライフードがあります。

そんなブリスミックスを実際に購入して、どんな商品なのか確かめてみました!

ここでは、ブリスミックスの原材料や安全性の評価、口コミや評判などを調査していきたいと思います。

本来は英語表記の「BLISMIX」が正式名称ですが、当記事では読みやすさを考慮し、カタカナ表記の「ブリスミックス」を使用しています。

項目 詳細
商品ランク Bランク
※S~Fランクは【全328商品】おすすめドッグフードを徹底比較!安全安心な犬の餌は?の記事で比較しています。
原材料 4.6
栄養バランス 4.6
無添加 5.0
安全性 4.0
コスト 4.0
内容量 1kg、3kg、6.8kg
※ラム(小粒)の場合
価格 【通常】
2,970円(1kg)
6,380円(3kg)
12,100円(6.8kg)

【定期】
2,822円(1kg・5%オフ時)
6,061円(3kg・5%オフ時)
11,495円(6.8kg・5%オフ時)
※「ラム(小粒)」のAmazon参考価格

価格/日 177円
価格/kg 1,690円
カロリー/100g 357.4kcal
目的 総合栄養食
主原材料 フレッシュラム、ドライラム、玄米
タイプ ドライフード
対応年齢 全年齢対応
原産国 アメリカ
  • ※価格は全て税込です。
    ※1日あたりの価格は一番安いプランの金額で算出
    ※1日あたりの価格は5kgの去勢済み成犬を例に算出
編集部からの評価

当サイトは、ブリスミックスをBランクと評価しました。

安全への取り組みや健康サポート成分の配合などから、安全性と健康維持のどちらも両立したフードを目指している…そんな姿勢を見せてくれています。

肉副産物・人工保存料・着色料不使用というところからも、犬の身体への配慮が感じられました。

また、フードローテーションを推奨しているため、種類がいくつかあるのも良い点です。グレインフリーの種類もあり、選択肢が広いのも魅力ですね。

ただ、工場の情報や調理の方法についてが開示されたら、なお良いのになと思いました。

\全部で8種類が購入できます/

目次

実際にBLISMIX(ブリスミックス)ドッグフードを購入してみました!

実際にブリスミックスの「ラム(小粒・1kg)」を購入してみました。

パッケージ表面に「小粒」や「全年齢対応」など、どんな種類のドッグフードなのかが記載してありわかりやすいですね。

裏面は上記写真のような感じで、給餌量や原材料など記載されています。

さっそく開封してみると、ジッパーがしっかりありました!袋はアルミタイプのようで、遮光性も期待できます。

数粒手にとってみて香りを確かめると、お肉系スナック菓子にやや穀物っぽさの混じった感じがしました。ドッグフード特有のイヤな香りはありません。

粒の大きさを確認するべく、1円玉と私がいつも愛犬に与えているモグワン、そしてブリスミックスを並べました。

ブリスミックスはコイン型のタイプで、直径は約7〜8mmといったところ。厚さもそこまでなので、モグワンより一回り小さめですね。

小粒と書かれていますが、どちらかというと超小粒の印象です。口の小さな犬種でも食べやすいでしょう。

\全部で8種類が購入できます/

BLISMIX(ブリスミックス)ドッグフードの原材料と安全性について評価!

次に、ブリスミックスの原材料と安全性についてです。ここでは、今回私が購入した「ラム(小粒)」をピックアップしました。

あくまでも私の基準ではありますが、何を使っているのかよくわからない原料、犬の体に良くない原料は赤色で示しています。ブリスミックスには、特に危険な原料はありませんでした。

フレッシュラム、ドライラム、玄米、えんどう豆、えんどう豆粉、黍、カノラオイル、ポテトタンパク質、フラックスシード、トマト搾り粕(リコピン)、野菜エキス(天然風味料)、サーモンオイル(DHA)、塩化コリン、グルコサミン塩酸塩、ストレプトコッカス サリバリウス(口腔内善玉菌)、エンテロコッカスフェカリス EF2001、アガリクス、コンドロイチン硫酸、ビタミンE、キレート鉄、キレート亜鉛、キレート銅、硫酸鉄、硫酸亜鉛、硫酸銅、ヨウ化カリウム、チアミン硝酸塩(ビタミンB1)、キレートマンガン、酸化マンガン、アスコルビン酸、ビタミンA、ビオチン、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、硫酸マンガン、亜セレン酸ナトリウム、ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)、ビタミンB12、リボフラビン(ビタミンB2)、ビタミンD3、葉酸
粗たんぱく質 24.0%以上 グルコサミン 300mg/kg以上
粗脂肪 14.0%以上 コンドロイチン 100mg/kg以上
粗繊維 5.0%以下 カルシウム 1.3%
粗灰分 5.8%以下 リン 1.1%
水分 10.0%以下 ナトリウム 0.2%
オメガ6脂肪酸 2.2%以上 マグネシウム 0.12%
オメガ3脂肪酸 0.4%以上 代謝エネルギー 3,574kcal/kg

ブリスミックスの安全性・原材料を調査してみて、とくに気になった点もなく安心して飼い犬に食べさせられるなと感じました。

原材料や人工添加物への配慮があるだけではなく、アガリクス茸や乳酸菌・善玉菌などの健康サポート成分が複数配合されています。これらも心強いポイントです。

まずは、ブリスミックスの特徴を以下の表にまとめました。

  • 厳しい検査を行い、人間も食べられるグレードの原材料のみを使用。
  • 冷凍の肉・野菜を使わず、風味を損なわないよう工夫。
  • アガリクス茸・乳酸菌・グルコサミン・コンドロイチンなどの健康サポート成分を配合。
  • アレルギーに配慮し、肉副産物・人工保存料・着色料は使わない。
  • スムーズな消化のため、小麦・大豆・とうもろこしなどでんぷん質の多い食材は不使用。
  • フードローテーションしやすいよう同シリーズで3種を用意(悩みのある犬用は2種)。

こういった良い特徴がたくさんあります。

原材料は人間も食べられるグレードです。産地に関する情報は「中国産不使用」位しか見つかりませんでしたが、人間も食べられるグレードなので信頼できるものでしょう。

また、冷凍の肉・野菜を使わず、風味を優先させているのも特徴です。すべて冷蔵のものを使って嗜好性を高めているんですね。

そして、なんと言っても「アガリクス茸・乳酸菌・善玉菌・グルコサミン・コンドロイチン」の健康サポート成分が充実しているのが、ブリスミックスの特徴です。

それぞれ、主にどんなサポートをする成分なのかを以下にご紹介します。

  • アガリクス茸…免疫力のサポート。
  • 乳酸菌EF-2001…腸内環境をサポート。
  • K12(口腔内善玉菌)…口腔内環境をサポート。
  • グルコサミン/コンドロイチン…関節のサポート。

これらの成分を別々で用意するのは大変ですが、ブリスミックスならフードに全て含まれています。毎日の食事で健康維持をサポートしたいと考える人にとっては便利な商品でしょう。

さらに、肉副産物・人工保存料・着色料不使用で、アレルギーを抱える犬に利用しやすいところも魅力ですね。

神様
とくに肉副産物に関してハッキリ明示しているフードは意外に少ないのじゃ。良心的じゃぞ。

そして、株式会社ケイエムテイの公式サイトにある「よくある質問」には、商品に関する細かい疑問に答えており好感が持てます。

ただ、米・黍やポテトが使われているため、穀類や芋類が合わない犬は注意してください。

このような良い部分があったものの、工場の情報や調理の方法などはもう少し知りたいところです。犬の身体や健康がよく考えられている商品なだけに、この辺りが気になります。

製造時に押出成型機を使うことはわかりましたが、仕入れた食材をどんな工場でどう加工しているのか?などの具体的な情報があるとなお良いなと思いました。

ブリスミックスはこんな犬や飼い主におすすめ!
  • グルメな犬。
  • お腹の調子を崩しやすい犬。
  • 免疫力がやや低下してきた犬。
  • 穀類や芋類を問題なく食べられる犬。
  • 口腔環境ケアが気になる人。
  • 人工保存料・着色料を避けたい人。
  • 食事から健康維持をサポートしたいと考える人。
  • グレードの高い市販ドッグフードを探している人。

ブリスミックスを購入し安全性や原材料を調査してみて、総合すると良好なドッグフードだなと感じました。

「もう少し情報があればな」というところはあったものの、わかる範囲では良好といえます。

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BLISMIX(ブリスミックス)ドッグフードの口コミや評判ってどうなの?

それでは、ここからは実際にブリスミックスを愛犬に食べさせている方たちの口コミをご紹介していきます。

BLISMIX(ブリスミックス)ドッグフードの良い口コミ

ペキニーズ1歳 / メス
5.0
避妊の手術をしてから食の好みと体質が変わり、ドッグフードを決められないでいました。そこで、ブリスミックスのラムを試したら、食いつきも良いし体質にも問題なさそうです!このまま大丈夫なら続けようと思います。
フレンチブルドッグ10歳 / オス
4.5
お口のニオイと健康維持が気になり、口腔内善玉菌が配合されているこちらをチョイス。前のフードより美味しそうに食べてくれてるので選んで正解でした。お口の効果はもう少し様子見します。本犬が気に入ってくれたのが一番良かったです。
トイプードル2歳 / メス
4.0
涙やけに悩んでいて、うちの子に合うフードを探している途中です。ブリスミックスは材料が良いなと思って選んだのですが、今までの中ではダントツで良いようでした。リピートする予定です。
柴犬8歳 / オス
5.0
何日か試してみて、便の調子も問題なく体質に合っているみたいでした。少食な方ですが、ブリスミックスのラムなら食べます。他の味も試す予定です。

BLISMIX(ブリスミックス)ドッグフードの悪い口コミ

ミックス11歳 / オス
1.5
ネットで調べてブリスミックスを選びましたが、あんまり食べてくれない様子。元のフードに戻します。
トイプードル5歳 / オス
2.0
少量だけのお試しの時は嬉しそうに食べていたのに、本商品を購入したらパッタリと食べなくなりました。口腔ケアをしたかったのですが残念です。
シーズー9歳 / メス
2.0
使っているものとか栄養とかに惹かれて購入しました。食いつきは良い感じだけど、どうもウンチが多いような気がします。合わなかったようです。

BLISMIX(ブリスミックス)ドッグフードの口コミ・評判まとめ

ブリスミックスの口コミを調査してみて、内容の大半が良いもので高評価なんだなと感じました。口腔ケアに注目している人も多くいましたね。

主な内容としては「食いつきが良い」「材料が良さそう」との口コミで「他フードは食べないけどブリスミックスなら食べる」といった声もありました。

今回ピックアップした「ラム」は小粒というだけあって、やはり小型犬が多い印象です。

また、数は少ないものの「食べない」「ウンチの量が増えた」といった内容もありました。ウンチの量に関してはたまに見かける程度でしたが、言及されている方はいます。

その犬の体質に合わない食材によるものか、消化しきれない原因によるものかはわからないものの、多少なりともマイナスの口コミもありました。

全体的に見ると良い口コミが多いドッグフードでしょう。

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BLISMIX(ブリスミックス)ドッグフードを試して感じたメリット・デメリット!

メリット
  • 人間も食べられるグレードの原材料のみに絞っていて安心。
  • 口腔内善玉菌K12やアガリクス茸など、健康サポート成分が複数配合されている。
  • 肉副産物・人工保存料・着色料を使っておらず、添加物面の不安を抑えやすい。
  • 消化に配慮し、小麦や大豆などでんぷん質の多い食材は不使用。
  • 同ブランド内に複数種類あり、ローテーションに便利。
  • 内容の割に手頃な価格で続けやすい。
デメリット
  • 工場の情報や具体的な調理の方法までは開示されていない。
  • 穀類や芋類が体質的に合わない愛犬には与えにくい。

ブリスミックスを試して感じた「メリット」「デメリット」を上記にまとめてみました。

まずメリットは、人間も食べられるグレードの原材料に絞っている点です。原材料の質を重視したい場合にも、候補に入れやすい内容だと感じました。

それに、口腔内善玉菌K12やアガリクス茸など、健康維持を意識した成分が複数配合されているのも特徴です。

消化に配慮し、小麦や大豆を使っていないのもポイント。ブランド内に複数種類があり、ローテーションしやすいこと、内容の割に手頃な価格で続けやすいことも魅力です。

メリットはたくさんあるものの、工場の情報や具体的な調理方法までは開示されていません。製造背景までしっかり確認したい場合は、気になる部分になりそうです。

また、穀類や芋類が体質的に合わない愛犬には与えにくい点も注意したいところ。原材料との相性はよく見ておくと安心です。

メリットとデメリットは、体質や重視したいポイントによって見え方が変わります。今回挙げた点は、検討材料のひとつとしてもらえたら嬉しいです。

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【BLISMIX(ブリスミックス)の最安値は?】公式・Amazon・楽天の価格を比較!

公式サイト Amazon 楽天
初回購入
定期購入
2,822円(1kg
5%オフ)

6,061円(3kg
5%オフ)

11,495円(6.8kg
5%オフ)
通常購入
2,970円(1kg)

6,380円(3kg)

12,100円(6.8kg)
2,970円(1kg)

6,380円(3kg)

12,100円(6.8kg)
2,970円(1kg)

6,380円(3kg)

12,100円(6.8kg)
送料 2,000円以上は無料 店舗によって異なる

どこでブリスミックスを買うのがもっとも安いのか?公式サイトを基準に、大手通販サイトのAmazonと楽天を比較してみました。

公式サイトでは通販を行なっていませんが、販売価格が記載されているため掲載しています。

BLISMIX(ブリスミックス)ドッグフードの価格はAmazonが安い!

ブリスミックスは、大手通販サイトの中ではAmazonの定期おトク便が安いとわかりました!通常価格はどこも同じです。

でも、送料やポイント特典などは異なるため、利用しやすいショップを選ぶのが良いでしょう。

実店舗の場合はイオンペットや一部トリミングサロンにもあります。詳しくは公式サイト「取扱店舗一覧」のページをご覧ください。

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BLISMIX(ブリスミックス)ドッグフードを与えた場合にかかる1カ月分のコスト!

 kg

1カ月あたりの価格
(1日あたり円)

ブリスミックスを与える場合にどれくらいのコストがかかるのか、簡単に確認できる計算システムを用意しました。

使い方は、上記システムに愛犬の「体重」と「年齢などの状態」の2項目を入力するだけ。愛犬の給餌量に合わせた、1カ月(1日)あたりのコストがすぐに表示されますよ。

なお、本システムでは、先ほどの項目で調査した「ラム(小粒)」6.8kgのAmazon定期おトク便価格をもとに計算しています。ぜひ、一度試してみてください。

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BLISMIX(ブリスミックス)ドッグフードの種類と特徴について!

商品 チキン
(小粒)
チキン
(中粒)
ラム
(小粒)
ラム
(中粒)
グレインフリー
サーモン
(小粒)
ポーク
(小粒)
LITE
ウェイト
コントロール
pHコントロール
グレインフリー
チキン(小粒)
画像
対象 全年齢対応 全年齢対応 全年齢対応 全年齢対応 全年齢対応 成犬用 シニア犬用
体重管理が
必要な犬用
成犬用
参考価格 2,612円(1kg)
5,643円(3kg)
9,405円(6kg)
2,612円(1kg)
5,940円(3kg)
9,900円(6kg)
17,974円(13.6kg)
2,822円(1kg)
6,061円(3kg)
11,495円(6.8kg)
2,822円(1kg)
6,061円(3kg)
11,495円(6.8kg)
19,646円(13.6kg)
3,030円(1kg)
7,002円(3kg)
12,854円(6kg)
2,926円(1kg)
6,584円(3kg)
12,331円(6kg)
3,135円(1kg)
7,920円(3kg)
14,108円(6kg)
3,135円(1kg)
7,524円(3kg)
14,108円(6kg)
価格/日 163円 137円 177円 151円 231円 231円 170円
減量中の犬
(5kg)の場合
267円
価格/kg 1,568円 1,322円 1,690円 1,445円 2,142円 2,055円 2,351円 2,351円
カロリー(/100g) 360.6kcal 360.6kcal 357.4kcal 357.4kcal 348kcal 333kcal 323.5kcal 330kcal
内容量 1kg
3kg
6kg
1kg
3kg
6kg
13.6kg
1kg
3kg
6.8kg
1kg
3kg
6.8kg
13.6kg
1kg
3kg
6kg
1kg
3kg
6kg
1kg
3kg
6kg
1kg
3kg
6kg
タイプ ドライフード ドライフード ドライフード ドライフード ドライフード ドライフード ドライフード ドライフード
粗タンパク質 24%以上 24%以上 24%以上 24%以上 24%以上 23%以上 20%以上 26%以上
粗脂肪 12%以上 12%以上 14%以上 14%以上 12%以上 10%以上 8%以上 10%以上
主原料 フレッシュ
チキン
ドライチキン
玄米
フレッシュ
チキン
ドライチキン
玄米
フレッシュ
ラム
ドライラム
玄米
フレッシュ
ラム
ドライラム
玄米
フレッシュ
サーモン
ドライ魚肉
ヒラマメ
フレッシュ
ポーク
ドライポーク
全粒オーツ麦
ドライ
サーモン
キヌア
全粒黍
ドライ
チキン
ソラマメ
グリーン
ピース
原材料 フレッシュチキン、ドライチキン、玄米、えんどう豆、えんどう豆粉、黍、鶏脂肪(混合トコフェロールによる保存処理)、トマト搾り粕(リコピン)、チキンスープ(天然風味料)、フラックスシード、サーモンオイル(DHA)、ジンジャー、塩、塩化コリン、乾燥チコリ根、ケルプ、人参、リンゴ、トマト、ブルーベリー、ほうれん草、クランベリー、ローズマリーエキス、パセリフレーク、グルコサミン塩酸塩、ユッカシジゲラエキス、アガリクス、ストレプトコッカスサリバリウス(口腔内善玉菌)、エンテロコッカスフェカリスEF2001、ラクトバチルスアシドフィルス、ビフィドバクテリウムアニマリス、ラクトバチルスロイテリ、ビタミンE、キレート鉄、キレート亜鉛、キレート銅、硫酸第一鉄、硫酸亜鉛、硫酸銅、コンドロイチン硫酸、ヨウ化カリウム、チアミン硝酸塩、キレートマンガン、酸化マンガン、アスコルビン酸、ビタミンA、ビオチン、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、硫酸マンガン、亜セレン酸ナトリウム、ピリドキシン塩酸塩、ビタミンB12、リボフラビン、ビタミンD3、葉酸 フレッシュチキン、ドライチキン、玄米、えんどう豆、えんどう豆粉、黍、鶏脂肪(混合トコフェロールによる保存処理)、トマト搾り粕(リコピン)、チキンスープ(天然風味料)、フラックスシード、サーモンオイル(DHA)、ジンジャー、塩、塩化コリン、乾燥チコリ根、ケルプ、人参、リンゴ、トマト、ブルーベリー、ほうれん草、クランベリー、ローズマリーエキス、パセリフレーク、グルコサミン塩酸塩、ユッカシジゲラエキス、アガリクス、ストレプトコッカスサリバリウス(口腔内善玉菌)、エンテロコッカスフェカリスEF2001、ラクトバチルスアシドフィルス、ビフィドバクテリウムアニマリス、ラクトバチルスロイテリ、ビタミンE、キレート鉄、キレート亜鉛、キレート銅、硫酸第一鉄、硫酸亜鉛、硫酸銅、コンドロイチン硫酸、ヨウ化カリウム、チアミン硝酸塩、キレートマンガン、酸化マンガン、アスコルビン酸、ビタミンA、ビオチン、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、硫酸マンガン、亜セレン酸ナトリウム、ピリドキシン塩酸塩、ビタミンB12、リボフラビン、ビタミンD3、葉酸 フレッシュラム、ドライラム、玄米、えんどう豆、えんどう豆粉、黍、カノラオイル、ポテトタンパク質、フラックスシード、トマト搾り粕(リコピン)、野菜エキス(天然風味料)、サーモンオイル(DHA)、塩化コリン、グルコサミン塩酸塩、ストレプトコッカスサリバリウス(口腔内善玉菌)、エンテロコッカスフェカリスEF2001、アガリクス、コンドロイチン硫酸、ビタミンE、キレート鉄、キレート亜鉛、キレート銅、硫酸鉄、硫酸亜鉛、硫酸銅、ヨウ化カリウム、チアミン硝酸塩(ビタミンB1)、キレートマンガン、酸化マンガン、アスコルビン酸、ビタミンA、ビオチン、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、硫酸マンガン、亜セレン酸ナトリウム、ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)、ビタミンB12、リボフラビン(ビタミンB2)、ビタミンD3、葉酸 フレッシュラム、ドライラム、玄米、えんどう豆、えんどう豆粉、黍、カノラオイル、ポテトタンパク質、フラックスシード、トマト搾り粕(リコピン)、野菜エキス(天然風味料)、サーモンオイル(DHA)、塩化コリン、グルコサミン塩酸塩、ストレプトコッカスサリバリウス(口腔内善玉菌)、エンテロコッカスフェカリスEF2001、アガリクス、コンドロイチン硫酸、ビタミンE、キレート鉄、キレート亜鉛、キレート銅、硫酸鉄、硫酸亜鉛、硫酸銅、ヨウ化カリウム、チアミン硝酸塩(ビタミンB1)、キレートマンガン、酸化マンガン、アスコルビン酸、ビタミンA、ビオチン、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、硫酸マンガン、亜セレン酸ナトリウム、ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)、ビタミンB12、リボフラビン(ビタミンB2)、ビタミンD3、葉酸 フレッシュサーモン、ドライ魚肉、ヒラマメ、えんどう豆、スィートポテト、えんどう豆粉、乾燥酵母、カノラオイル、ソラマメ、フラックスシード、トマト搾り粕(リコピン)、野菜エキス(天然風味料)、リン酸二カルシウム、塩、塩化コリン、グルコサミン塩酸塩、乾燥ケルプ、人参、リンゴ、トマト、ブルーベリー、ほうれん草、クランベリー、ローズマリーエキス、パセリフレーク、グリーンティエキス、大麦若葉、Lカルニチン、アガリクス、ストレプトコッカスサリバリウス(口腔内善玉菌)、エンテロコッカスフェカリスEF2001、ラクトバチルスプランタルム、エンテロコッカスフェシウム、ラクトバチルスアシドフィルス、バチルスサブティリス、ビフィドバクテリウムアニマリス、ビタミンE、キレート鉄、キレート亜鉛、キレート銅、硫酸第一鉄、硫酸亜鉛、硫酸銅、ヨウ化カリウム、チアミン硝酸塩(ビタミンB1)、キレートマンガン、酸化マンガン、コンドロイチン硫酸、アスコルビン酸、ビタミンA、ビオチン、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、硫酸マンガン、亜セレン酸ナトリウム、ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)、ビタミンB12、リボフラビン(ビタミンB2)、ビタミンD3、葉酸 フレッシュポーク、ドライポーク、全粒オーツ麦、全粒黍、ガルバンゾー豆、玄米、フラックスシード、醸造酵母、米ぬか、卵、カノラオイル、キヌア、塩、ニシンオイル、塩化カリウム、プロピオン酸カルシウム、リン酸一ナトリウム、タウリン、塩化コリン、DLメチオニン、パンプキン、ブルーベリー、チコリ根、クランベリー、ローズマリーエキス、緑イ貝、ユッカシジゲラ、ドリアン、アガリクス、ストレプトコッカスサリバリウス(口腔内善玉菌)、エンテロコッカスフェカリスEF2001、プロテオグリカン(サメ由来)、炭酸カルシウム、セレン酵母、キレート鉄、キレート亜鉛、ビタミンE、ビタミンC、硫酸銅、キレートマンガン、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、ビオチン、リボフラビン、ビタミンA、チアミン硝酸塩、ビタミンK3、ビタミンB12、ピリドキシン塩酸塩、ビタミンD3、ヨウ化カルシウム、葉酸 ドライサーモン、キヌア、全粒黍、全粒オーツ麦、玄米、フラックスシード、醸造酵母、塩、リン酸カルシウム、塩化カリウム、塩化コリン、パンプキン、ブルーベリー、チコリ根、クランベリー、ローズマリーエキス、緑イ貝、MSM、イヌリン、タウリン、ユッカシジゲラ、アガリクス、ストレプトコッカスサリバリウス(口腔内善玉菌)、エンテロコッカスフェカリスEF2001、プロテオグリカン(サメ由来)、プロピオン酸カルシウム、炭酸カルシウム、セレン酵母、キレート鉄、キレート亜鉛、ビタミンE、ビタミンC、硫酸銅、キレートマンガン、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、ビオチン、リボフラビン、ビタミンA、チアミン硝酸塩、ビタミンK3、ビタミンB12、ピリドキシン塩酸塩、ビタミンD3、ヨウ化カルシウム、葉酸 ドライチキン、ソラマメ、グリーンピース、ポテト、鶏脂肪(混合トコフェロールによる保存処理)、シトラス繊維、豆繊維、フラックスシード、スィートポテト、乾燥醸造酵母、チキンレバー、塩、ドライケルプ、硫酸水素ナトリウム、DLメチオニン、レシチン、タウリン、グルコサミン塩酸塩、コンドロイチン硫酸、ユッカシジゲラ、カルニチン、はちみつ、ブルーベリー、クランベリー、ケール、チコリ根、パンプキン、ほうれん草、ジンジャー、ペパ―ミント、ターメリック、ドライローズマリー、クエン酸、Lリジン塩酸塩、硫酸亜鉛、硫酸第一鉄、Lアスコルビル2ポリリン酸(ビタミンC源)、ビタミンE、アガリクス、ストレプトコッカスサリバリウス(口腔内善玉菌)、エンテロコッカスフェカリスEF2001、ビオチン、ビタミンA、メチオニン亜鉛、硫酸マンガン、硫酸銅、亜セレン酸ナトリウム、メチオニンマンガン、銅リジン、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、チアミン硝酸塩、ビタミンB12、リボフラビン、ヨウ化カルシウム、ピリドキシン塩酸塩、硫酸コバルト、ビタミンD3、葉酸、バチルスリケニフォルミス、バチルスサブティリス
特徴 チキンと口腔内善玉菌を使う
フード
チキンと口腔内善玉菌を使う
フード
ラム肉をメインに使うフード ラム肉をメインに使うフード サーモンが主原料のグレインフリーフード ポークをメインに使うフード サーモン中心
ヘルシーな
フード
チキンが主原料のグレインフリーフード
続きを見る
  • ※価格は全て税込です。
    ※1日あたりの価格は一番安いプランの金額で算出
    ※1日あたりの価格は5kgの去勢済み成犬を例に算出

犬用ブリスミックスには8種類のドライフードがあります。それぞれの価格や成分値などを上記にまとめました。

いずれも総合栄養食で、口腔内善玉菌K12やアガリクス茸を共通成分として配合しているのが大きな特徴です。「チキン」と「ラム」は小粒と中粒があり選べます。

フードローテーションしやすいよう、種類が変わっても方向性が大きくぶれないよう整えられているのもポイント。

ただ、種類によって脂質量やカロリーには差があります。体重や運動量などを踏まえて、給餌量を確認するのが安心でしょう。

\全部で8種類が購入できます/

BLISMIX(ブリスミックス)ドッグフードの1日あたりの給餌量は?

ブリスミックスの給餌量については、パッケージに記載されています。こちらを参考にすれば、多すぎ・少なすぎにはなりにくいでしょう。

でも当サイトでは、愛犬の状態に合わせた給餌量を簡単に計算できるツールを用意しました。

対象となるフードの「カロリー」と愛犬の「体重」「年齢などの状態」を入力することで、給餌量の目安を確認できます。

下記では、ブリスミックスの種類別カロリーをまとめました。該当するフードのカロリーを確認したうえで、下の計算ツールを活用してみてください。

ブリスミックスの種類別カロリー
  • チキン(小粒):360.6
  • チキン(中粒):360.6
  • ラム(小粒):357.4
  • ラム(中粒):357.4
  • グレインフリー サーモン(小粒):348
  • ポーク(小粒):333
  • LITE ウェイトコントロール:323.5
  • pHコントロール グレインフリーチキン(小粒):330
入力項目
 kg

 kcal

※小数第2位以下切り捨て

計算結果
1日あたりのドッグフードの必要量
 g
2回に分けた場合…
  g
3回に分けた場合…
  g

1日あたりに必要なカロリー
  kcal

給餌量は、ひとつの目安として考えてください。愛犬の運動量や日々の過ごし方に合わせて、無理のない範囲で調整していくことが大切です。

量が合っているかどうかは、毎日のうんちの様子も参考にできます。柔らかめなら少し控えめに、硬めであればやや増やすなど、状態を見ながら微調整していくとよいでしょう。

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BLISMIX(ブリスミックス)の犬用phコントロールの口コミ評価は?

ブリスミックスシリーズにある「pHコントロール グレインフリーチキン(小粒)」の口コミ評価を調べてみました。

結論から申し上げると、気になる口コミもあるものの大半が良いものだなと思います。主な口コミを以下にまとめました。

良い口コミ
  • ストルバイト予防のためブリスミックスに。我が家のポメには粒も合っていたようで、美味しそうに食べます。口腔ケアにもできて一石二鳥です。
  • pHコントロール目的で与え始めて、ずっと継続しています。愛犬が気に入っているうえに数値も順調です。
  • 食いつきの良さに驚き。小粒なのも良かったのかもしれません。pH管理も問題ないです。
悪い口コミ
  • よく食べてくれるけど、ウンチが増えたような気がします。様子見です。
  • pHの数値が気になるので購入。でも全然食べてくれません。食べない日が続くので諦めます。
  • 信頼しているメーカーなので選んだものの、pH数値が期待していたようにはなりませんでした。他のフードを探します。

良い口コミの大半は「よく食べる」「数値が順調」といったもので、リピーターが多くいる印象でした。飼い犬がとても気に入ったという声もチラホラあります。

悪い口コミには「ウンチが増えた気がする」「期待した数値にならなかった」との声があり、体質に合わないこともあるようです。また、食べないという声もありましたね。

念のために付け加えますが、pHコントロール グレインフリーチキン(小粒)は総合栄養食です。治療を目的とするものではありません。お間違いのないようご注意ください。

色々な内容が見られましたが、数で言うと良い口コミが多くあり、評価も高いドッグフードだなと感じました。

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BLISMIX(ブリスミックス)の犬用ラム・ポーク・サーモンは涙やけに良いの?

ブリスミックスの「ラム・ポーク・サーモン」が涙やけに良いとは言い切れません。ただ、口コミの傾向を見ると涙やけが改善されやすい商品なのかな?と考えられます。

ドッグフードにおける涙やけの原因となりがちなものは、低品質な素材や消化に悪い素材などです。これらが含まれているフードは、涙やけにつながるかもしれません。

また、お腹の健康や腸内環境は、涙やけを左右すると言われています。ブリスミックスには乳酸菌EF-2001が含まれているので何らかの良い影響がある可能性もありますね。

それと、涙やけは必ずしも食事が原因とは限らず、遺伝や鼻涙管などの異常が原因となり得る場合もあります。ですので、必ず動物病院で検査を受けて適切な対策をしましょう。

涙やけ対策は、以下の記事で詳しく解説しています。こちらも併せてご覧になってください。

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BLISMIX(ブリスミックス)ドッグフードのQ&A

BLISMIX(ブリスミックス)ドッグフードにはお試しサンプルがある?

お試しサンプルは、公式サイトのお問い合わせから連絡するといただけるようです。よくある質問に詳細が記載してあるので必ず読んでみてください。

また、楽天にある一部ショップでも、有料にて取り扱われていました。

BLISMIX(ブリスミックス)とアーテミスは同じドッグフード?

違うドッグフードです。ブリスミックスは株式会社ケイエムテイのオリジナル商品で、アーテミスはアメリカのドッグフードですよ。

株式会社ケイエムテイはアーテミス社認定の総輸入代理店です。

BLISMIX(ブリスミックス)はドッグフードの神様だとランキング上位?

当サイトだとBランクなので上位です。

BLISMIX(ブリスミックス)ドッグフードの原産国は?

アメリカです。

BLISMIX(ブリスミックス)ドッグフードまとめ

ブリスミックスのまとめ
  • 厳しい検査を行い、人間も食べられるグレードの原材料のみ使用で安心。
  • 冷凍の肉・野菜を使わず、風味を損なわないよう工夫。
  • アガリクス茸・乳酸菌・グルコサミンなどの健康サポート成分を配合。
  • スムーズな消化のため、小麦・大豆・とうもろこしなどは使わない。
  • アレルギーに配慮し、肉副産物・人工保存料・着色料不使用。
  • 小さめの粒で小型犬・口の小さな犬種でも食べやすい。
  • 同ブランドに種類が豊富にありローテーションにもピッタリ。
  • 工場の情報や調理の方法がわかれば一層良かった。
  • 穀類や芋類が体質に合わない犬は注意が必要。

ブリスミックスを購入調査してみて、健康維持を食事からサポートしようとする姿勢が良いなと思いました。サプリを併用したい人にとっても便利です。

フード自体の安全性にも抜かりがなく、すべて人間も食べられるグレードの原材料を使っています。冷凍の肉・野菜を使わず、風味に配慮しているのもポイントです。

健康サポート成分には、アガリクス茸・乳酸菌・グルコサミン・コンドロイチンなどが含まれています。免疫や口臭など、気になりがちな悩みのケアにピッタリです。

これらをサプリで追加しようとする場合、ブリスミックスならフードに含まれているため、手間や費用を軽減できます。

神様
消化の良さにも配慮されており、でんぷん質の多い小麦・大豆・とうもろこしなどは不使用じゃ。食事を摂った後の消化性も考えられているのじゃな。

ただ、工場の情報や調理の方法について不明だったのは少し残念でした。これらを開示しているフードも増えているので、今後開示されたら良いなと感じましたね。

また、肉副産物・人工保存料・着色料不使用でアレルギーに配慮されてはいるものの、穀類や芋類が使われています。これらが体質に合わない場合は注意しましょう。

とはいえ、ブリスミックスは良い点が多い良好なドッグフードだと感じました。

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BLISMIX(ブリスミックス)ドッグフードの基本情報

内容量 1kg、3kg、6.8kg
※ラム(小粒)の場合
初回購入価格
定期購入価格 2,822円(1kg・5%オフ時)
6,061円(3kg・5%オフ時)
11,495円(6.8kg・5%オフ時)
※「ラム(小粒)」のAmazon参考価格
通常価格 2,970円(1kg)
6,380円(3kg)
12,100円(6.8kg)
※「ラム(小粒)」のAmazon参考価格
販売会社 株式会社ケイエムテイ
公式サイト https://kmt-dogfood.com

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