犬用おやつ専門メーカーである有限会社オーシーファーム。そのオーシーファームが作るオリジナルドッグフードが「Wan!Dish(ワンディッシュ)」です。
自然原料のみを使って総合栄養食の基準をクリアしているとのことですが、どんなフードなのか購入して確かめてみました。
ここでは、ワンディッシュの原材料や安全性の評価、口コミや評判などを調査していきたいと思います。
本来は、英語の「Wan!Dish」というのが正式名称ですが、読みやすさを重視しカタカナの「ワンディッシュ」と表記していきますね。
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 商品ランク | Bランク ※S~Fランクは【全328商品】おすすめドッグフードを徹底比較!安全安心な犬の餌は?の記事で比較しています。 |
| 原材料 | 4.1 |
| 栄養バランス | 4.3 |
| 無添加 | 5.0 |
| 安全性 | 4.0 |
| コスト | 3.4 |
| 内容量 | 500g |
| 価格 | 1,375円 ※「通常のワンディッシュ」楽天参考価格 |
| 価格/日 | 296円 |
| 価格/kg | 2,750円 |
| カロリー/100g | 348kcal |
| 目的 | 総合栄養食 |
| 主原材料 | 生肉(豚肉、牛肉、鶏肉、魚肉、豚レバー)、穀物(大麦全粒粉、玄米粉、大豆たんぱく粉末、グレインソルガム)、コプラフレーク(パームヤシ由来) |
| タイプ | ドライフード |
| 対応年齢 | 成犬用 |
| 原産国 | 日本 |
当サイトは、ワンディッシュをBランクと評価しました。
自然原料のみ使用し、酸化防止剤・合成着色料をはじめとする添加物は一切使われていません。サプリメントの添加すらも行わないほどの徹底ぶりです。
また、低温低圧製法で、食材の旨味や栄養を損なわないよう配慮されています。こういった特徴から、手作り食の代わりやベースを探している人も利用しやすいフードです。
栄養価が高めなので、どちらかというと少食な犬や高栄養価な食事を必要とする犬に向いています。
目次
- 実際にWan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードを購入してみました!
- Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードの原材料と安全性について評価!
- Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードの口コミや評判ってどうなの?
- Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードを試して感じたメリット・デメリット!
- 【最安値は?】公式・Amazon・楽天の価格を比較!
- Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードを与えた場合にかかる1カ月分のコスト!
- Wan!Dish(ワンディッシュ)の種類と特徴について!
- Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードの1日あたりの給餌量は?
- Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードのQ&A
- Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードまとめ
- Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードの基本情報
実際にWan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードを購入してみました!

それでは、実際に購入したワンディッシュをご紹介していきます!今回は「通常のワンディッシュ(小粒/500g)」を選びました。
他に牛・鶏の入っていない「鹿肉×魚」や「魚」など5種類があります。ですが、このベーシックタイプは種類名がないため「通常のワンディッシュ」と呼びますね。
購入した通常のワンディッシュのみ小粒・中粒の2種で、他は小粒のみのラインナップです。

裏面はこんな感じ。必要な情報がわかりやすく記載されています。

パッケージを開封すると、500gでもジッパーがついていました。保管のことも考えられているのが良いですね。脱酸素剤も入っています。

何粒か手に取ってみると、お肉の美味しそうな香りがします。穀物の香りも少し感じられました。

粒の大きさを比較するため、1円玉と私が普段愛犬に与えているモグワン、それとワンディッシュ(小粒)を並べました。
ワンディッシュは円筒形で長さはバラバラですが直径約6mmです。これなら小型犬でも問題なく食べられるでしょう。中粒の場合は直径約8mmとのことです。
Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードの原材料と安全性について評価!

次に、ワンディッシュの原材料と安全性についてです。今回は「通常のワンディッシュ」をピックアップしました。
あくまでも私の基準ではありますが、何を使っているのかよくわからない原料、犬の体に良くない原料は赤色で示しています。ワンディッシュには、特に危険な原料はありませんでした。
| 粗たんぱく質 | 30%以上 | 粗灰分 | 7%以下 |
| 粗脂肪 | 10%以上 | 水分 | 10%以下 |
| 粗繊維 | 2%以下 | 代謝エネルギー | 348kcal/100g |
ワンディッシュを購入調査してみて、犬の健康維持を第一にしている良好なドッグフードだなと感じました。
サプリメントの添加すらも行わず総合栄養食を実現しているところに、妥協を許さない強い姿勢がうかがえます。以下に、ワンディッシュの主な特徴をまとめました!
- 産地のわかる、自然由来の原料だけを使用。
- フェザーミール・副産物・肉骨粉などは一切使わず、厳選した生肉を採用。
- オリゴ糖・ビフィズス菌を配合して、お腹の調子をサポート。
- 酸化防止剤・合成着色料・防カビ剤など、犬の健康と関係のない添加物は不使用。
- 小麦粉・とうもろこし・ビール酵母は不使用でアレルギーに配慮。
- 嗜好性を上げるための塩分濃度が高いエキス類は使わない。
- ノンオイルコーティング。
- 独自開発のフード製造機・乾燥機を使ってじっくり低温乾燥。
まず注目したいのが、自然由来の原料をできる限り使用している点です。ワンディッシュの原材料欄は、名前を見ればどんな食材かわかるものばかり。
日本だと聞きなれない「コプラフレーク」には()書きでどんなものかの説明まであります。食材ごとの産地も開示されていました。
さらに、それら食材の旨味や栄養を壊さないよう、独自開発のフード製造機・乾燥機を使ってじっくり調理しています。
それも大量生産ドッグフードにありがちな高温高圧ではなく、あえて手間暇のかかる低温低圧の製法をとっているんです。
それと、公式サイトの「よくある質問」には、疑問に思いがちな部分が丁寧に回答されています。細かい配慮があるのも、とても安心できるなと思いました。
メリットがたくさんあるドッグフードですが、工場の安全性について明確になるとより安心できると感じます。
それと、小麦粉・とうもろこしは不使用なものの、大麦全粒粉・玄米粉などの穀類は使われていました。これらが体質に合わない場合は注意しましょう。
- お腹の調子が安定しない犬。
- 栄養価の高いフードを必要とする犬。
- 小麦粉・とうもろこしが体質に合わない犬。
- 酸化防止剤・合成着色料などの添加物に敏感な犬。
- 安全性を重視している人。
- 無添加にこだわった国産を選びたい人。
- 手作り食の代わりになるようなドッグフードを探している人。
ワンディッシュには、これといって気になる原材料はありませんでした。上記に当てはまるなら、一度愛犬に合わせてみても良いと思います。
Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードの口コミや評判ってどうなの?
ここからは、ワンディッシュを愛犬に食べさせている方たちの口コミをご紹介していきます。
Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードの良い口コミ
Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードの悪い口コミ
Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードの口コミ・評判まとめ
ワンディッシュの口コミを調べたところ、人気が高く評判の良いフードなんだなと思いました。何かしら悩みを抱えている犬の飼い主さんによる喜びの声もよく見かけましたね。
主な良い口コミは「よく食べる」「粒サイズがちょうど良い」「内容に安心できる」といった声で、飼い主さんが信頼して選んでいる様子が伝わります。
一方で、悪い口コミには「食べない」「吐いた」「体質に合わなかった」との声もありました。
とくに気になる「吐いた」は、体質に合わなかったのかもしれません。もしくは、勢いよく食べた、食べすぎたなども原因として考えられます。
また、ワンディッシュに限らず、フードの切り替え時は注意が必要です。
最初は以前のフードに少しずつ新しいフードを混ぜて与え、徐々に新しいフードの割合を増やし約7〜10日かけて移行すると、お腹がびっくりしにくくなります。
Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードを試して感じたメリット・デメリット!
- 産地のわかる自然由来の原料をたっぷり使用。
- オリゴ糖・ビフィズス菌などを配合し、お腹の調子をサポート。
- 犬の健康と直接関係のない、酸化防止剤・合成着色料・防カビ剤などは不使用。
- 小麦粉・とうもろこしなどは不使用で、アレルギーに配慮している。
- 低温低圧製法で、食材の旨味や栄養を損なわないよう配慮されている。
- 500gごとの包装で、使い切りやすい。
- 工場の詳しい情報は開示されていない。
- 大麦全粒粉・玄米粉などの穀類を使用している。
ワンディッシュを実際に試して感じた「メリット」「デメリット」をまとめてみました。
まずメリットとして挙げられるのは、産地のわかる自然由来の原料を使用している点です。原材料の産地が明確なのは良い部分。開示していないドッグフードも多いです。
また、オリゴ糖やビフィズス菌を配合し、お腹の調子を意識した設計になっているのも特徴。犬の健康とは直接関係のない酸化防止剤・合成着色料などを使っていない点もメリットです。
小麦粉・とうもろこしを使っていないこと、食材の旨味や栄養を活かす調理がされている点も良いなと思いました。
一方で、製造工場の詳しい情報が開示されていない点は、やや気になる部分。また、大麦全粒粉や玄米粉といった穀類を使っているため、穀物が体質に合わない愛犬には注意が必要です。
ドッグフードのメリット・デメリットは、愛犬の体質や飼い主さんの考え方などによっても変わるものです。ここで挙げた内容も、参考として役立ててもらえたら嬉しいです。
【最安値は?】公式・Amazon・楽天の価格を比較!
| 公式サイト | Amazon | 楽天 | |
|---|---|---|---|
![]() |
|||
| 初回購入 | - | - | - |
| 定期購入 | 1,496円 | - | - |
| 通常購入 | 1,496円 | - | 1,375円 |
| 送料 | 800円 2,200円以上で無料 |
- | 店舗によって異なる |
どこでワンディッシュを買うのがもっとも安いのか?公式サイトを基準に、大手通販サイトのAmazonと楽天を比較してみました。
Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードは楽天が安い!
ワンディッシュの価格を調べたところ、楽天が安いとわかりました!Amazonは、今回私が購入した「通常のワンディッシュ」以外の取り扱いとなっています。
楽天では、ショップによりクーポンやポイント特典があるケースが見受けられました。どこがお得か、よく比較することをおすすめします。
Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードを与えた場合にかかる1カ月分のコスト!
愛犬にワンディッシュのみを与えた場合、どのくらいのコストがかかるのかを確認できる計算システムを用意しました。
使い方は簡単で、愛犬の「体重」と「年齢などの状態」の2項目を入力するだけ。入力後すぐに、給餌量に基づいた1日あたり・1ヶ月あたりのコストが表示されますよ。
なお、当システムは、先ほどの項目で調査した「通常のワンディッシュ」楽天価格をもとに算出しています。ぜひ、一度試してみてください。
Wan!Dish(ワンディッシュ)の種類と特徴について!
| 商品 | 通常 (小粒/中粒) |
鹿肉×魚 (小粒) |
魚 (小粒) |
牛肉×魚 (小粒) |
馬肉×魚 (小粒) |
|---|---|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() |
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| 対象 | 成犬用 | 成犬用 | 成犬用 | 成犬用 | 成犬用 |
| 参考価格 | 1,375円 | 1,738円 | 1,738円 | 1,738円 | 1,738円 |
| 価格/日 | 296円 | 374円 | 383円 | 362円 | 362円 |
| 価格/kg | 2,750円 | 3,476円 | 3,476円 | 3,476円 | 3,476円 |
| カロリー(/100g) | 348kcal | 348kcal | 340kcal | 360kcal | 360kcal |
| 内容量 | 500g | 500g | 500g | 500g | 500g |
| タイプ | ドライフード | ドライフード | ドライフード | ドライフード | ドライフード |
| 粗タンパク質 | 30%以上 | 30%以上 | 28%以上 | 28%以上 | 28%以上 |
| 粗脂肪 | 10%以上 | 10%以上 | 10%以上 | 10%以上 | 10%以上 |
| 主原料 | 豚肉 牛肉 鶏肉 |
鹿肉 魚肉 鹿レバー |
魚肉 大麦全粒粉 玄米粉 |
牛肉 魚肉 牛レバー |
馬肉 魚肉 馬レバー |
| 原材料 | 生肉(豚肉 牛肉・鶏肉 魚肉・豚レバー) 穀物 (大麦全粒粉 玄米粉 大豆たんぱ く粉末 グレイ ンソルガム) コプラフレーク (パームヤ シ由来)魚粉 サツマイモ 煎りゴマ ひまわり油 脱脂米ぬか ホエイ蛋白 海藻粉末 卵殻カルシウム 脱脂粉乳 ガラク トオリゴ糖 乳酸菌群 |
生肉(鹿肉 魚肉・鹿レバー) 穀物 (大麦全粒粉 玄米粉 大豆たんぱ く粉末 グレイ ンソルガム) コプラフレーク (パームヤ シ由来)魚粉 サツマイモ 煎りゴマ ひまわり油 脱脂米ぬか ホエイ蛋白 海藻粉末 卵殻カルシウム 脱脂粉乳 ガラク トオリゴ糖 乳酸菌群 |
生肉(魚肉) 穀物 (大麦全粒粉 玄米粉 大豆たんぱ く粉末 たかきび 脱脂米ぬか) 魚粉・ヤシ粉末 いも類 (サツマイモ ジャガイモ) 煎りゴマ 植物油 (ひまわり油 菜種油) 乳清タンパク 海藻粉末 卵殻カルシウム 脱脂粉乳 ガラク トオリゴ糖 乳酸菌群 |
生肉(牛肉 魚肉・牛レバー) 穀物 (大麦全粒粉 玄米粉 大豆たんぱ く粉末 たかきび 脱脂米ぬか) 魚粉・ヤシ粉末 いも類 (サツマイモ ジャガイモ) 煎りゴマ 植物油 (ひまわり油 菜種油) 乳清タンパク 海藻粉末 卵殻カルシウム 脱脂粉乳 ガラク トオリゴ糖 乳酸菌群 |
生肉(馬肉 魚肉・馬レバー) 穀物 (大麦全粒粉 玄米粉 大豆たんぱ く粉末 たかきび 脱脂米ぬか) 魚粉・ヤシ粉末 いも類 (サツマイモ ジャガイモ) 煎りゴマ 植物油 (ひまわり油 菜種油) 乳清タンパク 海藻粉末 卵殻カルシウム 脱脂粉乳 ガラク トオリゴ糖 乳酸菌群 |
| 特徴 | 中心的商品 粒サイズ が選べる |
鹿肉・魚肉 がメイン |
メインのお肉 は魚のみ |
牛肉・魚 をたっぷり使用 |
馬肉・魚 をたっぷり使用 |
ワンディッシュには、合計5種類のドライフードがあります。いずれも総合栄養食です。
5種類の食材は似たものが使われており、違うのは主にお肉・お魚の部分でした。ですので、フードローテーションを視野に入れた使い方もしやすいでしょう。
ただ、お肉・お魚以外全く同じではないので、合わない食材がある場合は必ず確認してください。安全性や品質に関しては、どれも変わらない設計となっています。
Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードの1日あたりの給餌量は?

ワンディッシュの給餌量は、パッケージに記載されています。でも、適量は個体差やライフステージによって変わるため、目安量をすぐに判断しにくい場合もあります。
そこで当サイトでは、対象フードの「カロリー」と愛犬の「体重」「年齢などの状態」の3点を入力するだけで給餌量を確認できる計算ツールを用意しました。
下記に、ワンディッシュ5種類のカロリーをまとめました。まずは該当するフードのカロリーを確認し、そのうえで下の計算ツールをご活用ください。
- 通常(小粒/中粒):348
- 鹿肉×魚(小粒):348
- 魚(小粒):340
- 牛肉×魚(小粒):360
- 馬肉×魚(小粒):360
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給餌量はあくまで参考値です。体型や運動量・年齢・季節の変化などによって、必要な量は日々変わります。
お散歩の距離が伸びたときや活動量が増えたときは、体重や体型をチェックしながら、少しずつ量を見直すのがおすすめです。
Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードのQ&A
Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードにはお試しサンプルはある?
Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードまとめ
- 産地のわかる自然由来の原料だけを使用していて安心。
- フェザーミール・副産物・肉骨粉は使わず、厳選した生肉で新鮮さを追求。
- オリゴ糖・ビフィズス菌を配合して、お腹の調子をサポート。
- 犬の健康にとって必要のない、酸化防止剤・合成着色料・防カビ剤など不使用。
- アレルギーに配慮し、小麦粉・とうもろこし・ビール酵母は使わない。
- ノンオイルコーティングで犬の体にとってやさしい。
- 独自開発のフード製造機器でじっくり低温乾燥させ、食材の旨味や栄養を逃さない。
- 工場の安全性について明確になれば、尚良かった。
- 大麦全粒粉・玄米粉などの穀類が体質に合わない場合は、注意が必要。
自然由来の原料にこだわるワンディッシュは、犬の健康を第一に考えているのがわかる内容でした。犬にとって不要なものは入れないぞという姿勢が伝わります。
酸化防止剤・合成着色料・防カビ剤など不使用のうえ、総合栄養食のドッグフードにありがちなサプリメントの添加もありません。
また、栄養価は高めなフードなので、どちらかというと少食な犬や高栄養価な食事を必要とする犬にピッタリです。
こういった良い特徴のあるワンディッシュですが、工場の安全性についてもわかれば尚良かったなと思いました。
それと、小麦粉・とうもろこし・ビール酵母は不使用なものの、大麦全粒粉・玄米粉など複数の穀類が使われています。
穀類が体質に合わない犬に与える際は、原材料欄をよく見ておきましょう。総合するとワンディッシュには良い点が多く、安全性の高いフードを探す飼い主さんにとって心強い存在です。
Wan!Dish(ワンディッシュ)ドッグフードの基本情報
| 内容量 | 500g |
| 初回購入価格 | - |
| 定期購入価格 | ー |
| 通常価格 | 1,375円 ※「通常のワンディッシュ」楽天参考価格 |
| 販売会社 | 有限会社オーシーファーム |
| 公式サイト | https://www.ocfarm.jp |



4.1
4.3
5.0
4.0
3.4
4.5
2.5
2.0
1.0



























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