285商品のドックフードを徹底比較!「ドッグフードの神様」

ノースパウドッグフードを購入した私の口コミ評判!安全性や評価は?

1982年に創業したカナダの老舗ペットフードメーカー「COREY(コーリー)」が作るドッグフード「north paw(ノースパウ)」

地元カナダや大西洋で採れた、新鮮なヒューマングレード食材をふんだんに使用。副産物ミール・遺伝子組み換え原料といったものは使っていません。

独自製法COREY TECにて、オイルをギュッと粒に閉じ込めているのも特徴です。そんなノースパウはどんな商品なのか?実物を手に取り確かめてみました。

ここでは、ノースパウの原材料や安全性の評価、口コミや評判などを調査していきたいと思います。

項目 詳細
商品ランク Bランク
※S~Fランクは【全285商品】おすすめドッグフードを徹底比較!安全安心な犬の餌は?の記事で比較しています。
原材料 4.2
栄養バランス 4.2
無添加 4.0
安全性 3.7
コスト 3.5
内容量 1kg、2.25kg、5.8kg
※「チキン&ニシン(小粒)」の場合
価格(通常) 3,190円(1kg)
5,500円(2.25kg)
11,000円(5.8kg)
※「チキン&ニシン(小粒)」の楽天参考価格
価格(定期)
価格/日 187円
価格/kg 1,897円
カロリー/100g 380.5kcal
目的 総合栄養食
主原材料 チキンミール、魚粉(ニシン)、鶏脂肪
タイプ ドライフード
対応年齢 全年齢対応
原産国 カナダ
  • ※価格は全て税込です。
    ※1日あたりの価格は一番安いプランの金額で算出
    ※1日あたりの価格は5kgの去勢済み成犬を例に算出
編集部からの評価

当サイトは、ノースパウをBランクと評価しました。ヒューマングレードの食材を使う、穀物不使用のグレインフリードッグフードです。

近年プレミアムフードに求められている要素を、上手く盛り込んでいるように思いました。安心・安全と商品価格とのバランスが良いのも特徴です。

着色料・合成保存料・発色剤といった添加物は不使用のうえ、遺伝子組み換え原料も使われていません。

「作物の農薬」「畜肉のホルモン剤」はどうなのかも知りたいなと感じたものの、基本的には安心して与えられる商品のひとつです。

お肉寄りの食事を与えたい人、高タンパクフードを選びたい人には、とてもピッタリなドッグフードでしょう。

\全部で5種類が購入できます/

実際にnorth paw(ノースパウ)ドッグフードを購入してみました!

まず最初に、私が取り寄せたノースパウをレビューしていきますね。今回選んだ種類は「チキン&ニシン(小粒)」1kgです。

空気が抜かれているようで、パッケージは硬くデコボコしています。

裏面は上記画像のような感じ。特徴や原材料などが書かれています。マットな質感の素材で反射がなく、とても読みやすいです。

続いて開封してみました。ジッパーが付属していて保管性もバッチリです。素材はアルミで遮光性にも期待できます。

中を覗き込んだ様子がこちら。香りはお魚とお肉が混ざった感じで、やや強めな印象。

ツンとするような油っぽさはありませんが、開封したらちょっと離れていてもすぐにわかるくらいの香りの強さです。色は茶色のみでした。

脱酸素剤も封入されていて、酸化に配慮されているのがわかります。

数粒手のひらに出してみました。ほんの少し手に油がつきましたが、気になるほどではありません。ギトギトとした感じではないです。

ノースパウの粒サイズはどのくらいか?比較として「1円玉」いつも私が愛犬に用意している「モグワン」と共に並べてみました。

ノースパウはコイン型で、直径約7〜9×厚さ4mmほど。小粒のモグワンとは大差なく、同じくらいに見えます。

私が購入したノースパウは小粒ですが、種類によっては大粒もありました。犬種や好みによっては、大粒を選べるのも良いところです。

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north paw(ノースパウ)ドッグフードの原材料と安全性について評価!

次に、ノースパウの原材料と安全性についてです。ここでは、私が購入してみた「チキン&ニシン(小粒)」を例に取りました。

あくまでも私の基準ではありますが、何を使っているのかよくわからない原料、犬の体に良くない原料は赤色で示しています。ノースパウには、特に危険な原料はありませんでした。

チキンミール、魚粉(ニシン)、鶏脂肪、グリーンピース、ひよこ豆、サツマイモ、卵粉、食塩、鶏レバー、海藻粉末、ケール、チコリ根、亜麻仁、ユッカシジゲラエキス、リンゴ、フィッシュオイル(ニシン)、ブルーベリー、クランベリー、かぼちゃ、ほうれん草、生姜、ペパーミント、カモミール、ウコン/ミネラル類(リン酸ニカルシウム、石灰石、硫酸亜鉛、硫酸第一鉄、メチオニン亜鉛、硫酸マンガン、硫酸銅、亜セレン酸ナトリウム、メチオニンマンガン、リジン銅、ヨウ素酸カルシウム、硫酸コバルト)、アミノ酸類(DL-メチオニン、塩酸L-リジン、不活化酵母、タウリン)、ビタミン類(塩化コリン、Lアスコルビン酸-2-ポリリン酸塩、ビタミンE、ビオチン、ビタミンA、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、チアミン硝酸塩、ビタミンB12、リボフラビン、ピリドキシン塩酸塩、ビタミンD3、葉酸)、コンドロイチン硫酸、グルコサミン塩酸塩、酸化防止剤(セロリシード、乾燥ローズマリー)、保存料(プロピオン酸カルシウム)
粗タンパク質 38%以上 カルシウム 1.5%以上
粗脂肪 21%以上 DHA 0.25%以上
粗繊維 4.5%以下 EPA 0.15%以上
粗灰分 7.5%以下 オメガ3脂肪酸 0.8%以上
水分 10%以下 オメガ6脂肪酸 3.7%以上
リン 0.5%以上 代謝エネルギー 380.5kcal/100g

ノースパウの原材料と安全性を調べるにあたって、商品本体や日本輸入代理店サイトなどじっくり読み進めました。そうして感じたのは、安心して愛犬に与えられるなということです。

安全性を追求しつつ、商品情報を丁寧に伝えようとする姿勢は素晴らしいと感じました。高い意識を持って作られているフードです。

詳細に入る前に、ノースパウの取り組みを下記に整理しました。

  • 大西洋や地元カナダの新鮮食材を採用。
  • 動物性タンパク質の割合を開示している。
  • 副産物ミールは使わず、ヒューマングレードの食材を使用。
  • トウモロコシ・小麦・大豆を使わないグレインフリー。
  • 着色料・合成保存料・発色剤・遺伝子組み換え原料は不使用。
  • ユッカシジゲラエキス・フィッシュオイル・亜麻仁をプラス。
  • あえて噛みごたえのある粒に設計し、歯の健康をサポート。
  • CFIA/USDA/USFDAの監査承認を受けた自社工場にて製造。
  • 独自製法COREY TECで、できる限り酸化を防いでいる。
  • 第三者の微生物検査社内と自社の水分活性検査を実施。

食材は工場の地元であるカナダ、もしくは大西洋からの新鮮なもの。もちろんヒューマングレードのものを使っています。

トウモロコシ・小麦・大豆といった穀類に加え、遺伝子組み換え原料は使われていません。着色料・合成保存料・発色剤といった添加物も不使用です。

第一主原料は「チキンミール」ですが、副産物ミールではありません。食塩が使われているものの、不足するであろう分を添加してカバーしていると記載されています。

公式サイトに、気になりがちな部分がしっかり説明されているのも良いなと思いました。

また、製造元であるCOREYは、カナダ食品検査庁(CFIA)米国農務省(USDA)米国食品医薬品局(USFDA)の監査承認を受けた自社工場を所有しています。

他社に任せてドッグフードを作る会社も増えていますが、こちらでは自分たちの工場で製造しているんです。

しかも、独自製法COREY TECを採用しているのもポイントです。食材を細かく挽いたのち、真空調理法にて加工しているそう。この製法によって、できる限り酸化を抑えられています。

神様
こだわりの製法で作られているドッグフードなのじゃ。

情報開示にも積極的で良い部分がたくさんありますが、もう一歩踏み込んで知りたいのは「作物の農薬」や「畜肉のホルモン剤」などについてです。

この辺りには触れられていなかったので、今後わかるようになればワンランク上のイメージへ変わるでしょう。

あと、ノースパウは全種類とも栄養価が高めです。給餌量をよく確認しないと、肥満へつながりやすい点は気をつけてください。

後ほど紹介する「1日あたりの給餌量は?」の項目では、給餌量の計算ツールも用意しています。こちらも参考にしてくださいね。

ノースパウはこんな犬や飼い主におすすめ!
  • 運動が大好きな犬。
  • 皮膚・被毛トラブルが起きやすい犬。
  • ハーブやフルーツを問題なく食べられる犬。
  • トウモロコシ・小麦などの穀類にアレルギーを抱えている犬。
  • 肉寄りの食事を与えたい人。
  • ヒューマングレードにこだわりたい人。
  • 合成添加物を避けたいと考えている人。
  • 安全性の高い高タンパクドッグフードを探している人。

ノースパウは、安心や安全を追求しているドッグフードだなと判断しました。調べるほどに、安心できるフードです。

もう少しわかると良いなと思う部分はありましたが、信頼できるといえます。

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north paw(ノースパウ)ドッグフードの口コミや評判ってどうなの?

ここからは、愛犬にノースパウを与えている飼い主さんたちの声を「良い口コミ」「悪い口コミ」に分けてご紹介していきます。

north paw(ノースパウ)ドッグフードの良い口コミ

雑種1歳 / オス
5.0
パピーの頃から偏食がひどく、食べなさすぎて通院していた時期もある我が子。必死に探し回って、やっと食べてくれたのがノースパウでした。本当に助かっています。これからもリピート予定です。
シベリアンハスキー3歳 / メス
4.0
お腹を壊しがちなコですが、こちらにしてからは安定してきた気がします。粒サイズも合っていて、食べている様子を安心して見ていられます。材料や製法なんかも信頼できるものに出会えて良かったです。強いていうなら、以前のパッケージの方が使いやすかったなと思います。
トイプードル7歳 / オス
5.0
この子が大好きなドッグフードです。食いつきもバツグンで体調も変なところはありません。次もリピ買いします。

north paw(ノースパウ)ドッグフードの悪い口コミ

パピヨン4歳 / メス
2.5
使ってる原料が良いって聞いたので買ったところ、一口も食べてくれません。余りは破棄して、元のご飯に戻します。
雑種12歳 / オス
2.0
最初なので、いつものフードに少しトッピングしたところ、初日は食べたのに次の日からは口をつけなくなりました。器用にノースパウの粒だけ残します。何か気に入らないのかな?

north paw(ノースパウ)ドッグフードの口コミ・評判まとめ

ノースパウはどんな評判なのか調査したところ、全体的に肯定的な口コミが多いなと感じました。

否定的な口コミも多少はありましたが、大半が肯定的です。内容は、食いつきに関するものが多く見受けられました。

良い口コミは「このフードなら食べてくれる」「信頼できる内容で安心」「体調に合っている」との声のが寄せられています。パピーから愛用しているというリピーターも多いようです。

悪い口コミには「食べない」といった声。食いつきは、その犬の好みや気分なども影響するもの。良い口コミにはよく食べるとの声もありましたが、悪い口コミにも挙げられています。

どのドッグフードにもいえることですが、最初はごく少量を与えて「食いつき」「体質に合うか」など、問題なく食事ができているか観察するのが安心です。

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north paw(ノースパウ)ドッグフードを試して感じたメリット・デメリット!

メリット
  • ヒューマングレード食材のご飯を与えられる。
  • フィッシュオイルや亜麻仁など、健康サポート成分が配合されている。
  • 合成保存料・発色剤・遺伝子組み換え原料を避けられて安心。
  • グレインフリーのため、穀物アレルギーに配慮できる。
  • 高栄養価でお肉の割合も開示されており、情報開示に積極的。
  • 5つの種類があり、選択の幅が広い。
デメリット
  • 室内犬は合わせづらい可能性もある。
  • ハーブやフルーツが苦手な愛犬には、注意が必要。

ノースパウを与えることのメリット・デメリットについて、私が感じたポイントを上記にまとめました。

主なメリットは安心・安全につながる部分。ヒューマングレードの食材や健康サポート成分の使用、安全とは言い難い添加物は使われていない点が挙げられます。

また、トウモロコシ・小麦・大豆を使わないグレインフリーのため、アレルゲンを避けたいと考える場合にも向いています。

全体的に情報開示に積極的というところも、詳細のわかる食事を与えられる安心感があるでしょう。

ただ、高栄養価というのはメリットといえる反面、室内でゆっくり過ごすことの多い愛犬には合わせづらさを感じるかもしれません。

それと、ハーブやフルーツが複数使われています。これらが苦手・体質にあわないならば、原材料欄を最後まで確認するのが安心です。

メリットとデメリットは、見る視点によっても変わります。ご家庭の状況や愛犬の体質を含め、検討してくださいね。

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【最安値は?】公式・Amazon・楽天の価格を比較!

公式サイト Amazon 楽天
初回購入
定期購入
通常購入
3,190円(1kg)

5,500円(2.25kg)

11,000円(5.8kg)
3,190円(1kg)

5,500円(2.25kg)

11,000円(5.8kg)
送料 506円〜
6,000円以上は無料
店舗によって異なる

どこでノースパウを買うのがもっとも安いのか?公式サイトを基準に、大手通販サイトのAmazonと楽天を比較してみました。

north paw(ノースパウ)ドッグフードの価格はどこも同じ!

ノースパウはどこが安いのか見て回った結果、どこも同価格だとわかりました。Amazonでは販売されていません。

ただ、送料はそれぞれに異なるので、購入を検討するなら必ずチェックしておきたい部分です。楽天にはポイント特典もあるため、ここも考慮に入れるのがおすすめですよ。

本体価格は変わらないので、利用しやすいショップを選ぶのが良いでしょう。

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north paw(ノースパウ)ドッグフードを与えた場合にかかる1ヶ月分のコスト!

 kg

1カ月あたりの価格
(1日あたり円)

ノースパウを与える際の、1ヶ月あたり・1日あたりのコストを計算できるツールを用意しました。あなたの愛犬の体重や状態を入力するのみで、すぐに表示されますよ。

当ツールは、前の項目で調査した「チキン&ニシン(小粒)」5.8kgの価格で算出しています。他の金額で購入した場合、コストにズレが生じますからご留意くださいね。

あなたの愛犬の場合はいくらになるのか?試しに使ってみてください。

\全部で5種類が購入できます/

north paw(ノースパウ)ドッグフードの種類と特徴について!

商品 グレインフリー
チキン&ニシン
グレインフリー
チキン&ニシン
小粒
グレインフリー
大西洋のシーフード
&ロブスター
グレインフリー
大西洋のシーフード
&ロブスター
小粒
グレインフリー
ラム&
スイートポテト
画像
対象 全年齢対応 全年齢対応 全年齢対応 全年齢対応 全年齢対応
参考価格 3,190円(1kg)
5,500円(2.25kg)
20,900円(11.9kg)
3,190円(1kg)
5,500円(2.25kg)
11,000円(5.8kg)
3,190円(1kg)
5,500円(2.25kg)
20,900円(11.9kg)
5,500円(2.25kg) 3,190円(1kg)
5,500円(2.25kg)
20,900円(11.9kg)
価格/日 169円 187円 177円 246円 173円
価格/kg 1,756円 1,897円 1,756円 2,444円 1,756円
カロリー(/100g) 390kcal 380.5kcal 371.5kcal 371.5kcal 381kcal
内容量 1kg
2.25kg
11.4kg
1kg
2.25kg
5.8kg
1kg
2.25kg
11.4kg
1kg
2.25kg
11.4kg
1kg
2.25kg
11.4kg
タイプ ドライフード ドライフード ドライフード ドライフード ドライフード
粗タンパク質 38%以上 38%以上 34%以上 34%以上 30%以上
粗脂肪 21%以上 21%以上 18%以上 18%以上 18%以上
主原料 チキンミール
魚粉(ニシン)
鶏脂肪
チキンミール
魚粉(ニシン)
鶏脂肪
ニシンミール
魚粉(シシャモ
サバ・白身魚)
ロブスターミール
ニシンミール
魚粉(シシャモ
サバ・白身魚)
ロブスターミール
ラムミール
ターキーミール
サツマイモ
原材料 チキンミール、魚粉(ニシン)、鶏脂肪、グリーンピース、ひよこ豆、サツマイモ、卵粉、食塩、鶏レバー、海藻粉末、ケール、チコリ根、亜麻仁、ユッカシジゲラエキス、リンゴ、フィッシュオイル(ニシン)、ブルーベリー、クランベリー、かぼちゃ、ほうれん草、生姜、ペパーミント、カモミール、ウコン/ミネラル類(リン酸ニカルシウム、石灰石、硫酸亜鉛、硫酸第一鉄、メチオニン亜鉛、硫酸マンガン、硫酸銅、亜セレン酸ナトリウム、メチオニンマンガン、リジン銅、ヨウ素酸カルシウム、硫酸コバルト)、アミノ酸類(DL-メチオニン、塩酸L-リジン、不活化酵母、タウリン)、ビタミン類(塩化コリン、Lアスコルビン酸-2-ポリリン酸塩、ビタミンE、ビオチン、ビタミンA、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、チアミン硝酸塩、ビタミンB12、リボフラビン、ピリドキシン塩酸塩、ビタミンD3、葉酸)、コンドロイチン硫酸、グルコサミン塩酸塩、酸化防止剤(セロリシード、乾燥ローズマリー)、保存料(プロピオン酸カルシウム) チキンミール、魚粉(ニシン)、鶏脂肪、グリーンピース、ひよこ豆、サツマイモ、卵粉、食塩、鶏レバー、海藻粉末、ケール、チコリ根、亜麻仁、ユッカシジゲラエキス、リンゴ、フィッシュオイル(ニシン)、ブルーベリー、クランベリー、かぼちゃ、ほうれん草、生姜、ペパーミント、カモミール、ウコン/ミネラル類(リン酸ニカルシウム、石灰石、硫酸亜鉛、硫酸第一鉄、メチオニン亜鉛、硫酸マンガン、硫酸銅、亜セレン酸ナトリウム、メチオニンマンガン、リジン銅、ヨウ素酸カルシウム、硫酸コバルト)、アミノ酸類(DL-メチオニン、塩酸L-リジン、不活化酵母、タウリン)、ビタミン類(塩化コリン、Lアスコルビン酸-2-ポリリン酸塩、ビタミンE、ビオチン、ビタミンA、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、チアミン硝酸塩、ビタミンB12、リボフラビン、ピリドキシン塩酸塩、ビタミンD3、葉酸)、コンドロイチン硫酸、グルコサミン塩酸塩、酸化防止剤(セロリシード、乾燥ローズマリー)、保存料(プロピオン酸カルシウム) ニシンミール、魚粉(シシャモ、サバ、白身魚)、ロブスターミール、サツマイモ、グリーンピース、赤レンズ豆、ひよこ豆、ひまわり油、フィッシュオイル(ニシン)、白身魚、ズッキーニ、亜麻仁、ブルーベリー、ニンジン、海藻粉末、食塩、ユッカシジゲラエキス、チコリ根、ケール、クランベリー、かぼちゃ、ほうれん草、生姜、ペパーミント、カモミール、ウコン/ミネラル類(石灰石、メチオニン亜鉛化合物、プロティネイトセレン、硫酸第一鉄、硫酸亜鉛、塩化カリウム、プロティネイト銅、プロティネイトマンガン、硫酸銅、硫酸マンガン、硫酸コバルト、ヨウ素酸カルシウム)、アミノ酸類(醸造酵母、DL-メチオニン、タウリン、塩酸L-リジン)、ビタミン類(塩化コリン、L-アスコルビン酸-2-ポリリン酸、ビタミンE、ビタミンA、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、ビオチン、リボフラビン、ビタミンK、チアミン硝酸塩、ビタミンB12、ピリドキシン塩酸塩、ビタミンD3、葉酸)、酸化防止剤(セロリシード、乾燥ローズマリー)、pH調整剤(クエン酸)、コンドロイチン硫酸、グルコサミン塩酸塩 ニシンミール、魚粉(シシャモ、サバ、白身魚)、ロブスターミール、サツマイモ、グリーンピース、赤レンズ豆、ひよこ豆、ひまわり油、フィッシュオイル(ニシン)、白身魚、ズッキーニ、亜麻仁、ブルーベリー、ニンジン、海藻粉末、食塩、ユッカシジゲラエキス、チコリ根、ケール、クランベリー、かぼちゃ、ほうれん草、生姜、ペパーミント、カモミール、ウコン/ミネラル類(石灰石、メチオニン亜鉛化合物、プロティネイトセレン、硫酸第一鉄、硫酸亜鉛、塩化カリウム、プロティネイト銅、プロティネイトマンガン、硫酸銅、硫酸マンガン、硫酸コバルト、ヨウ素酸カルシウム)、アミノ酸類(醸造酵母、DL-メチオニン、タウリン、塩酸L-リジン)、ビタミン類(塩化コリン、L-アスコルビン酸-2-ポリリン酸、ビタミンE、ビタミンA、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、ビオチン、リボフラビン、ビタミンK、チアミン硝酸塩、ビタミンB12、ピリドキシン塩酸塩、ビタミンD3、葉酸)、酸化防止剤(セロリシード、乾燥ローズマリー)、pH調整剤(クエン酸)、コンドロイチン硫酸、グルコサミン塩酸塩 ラムミール、ターキーミール、サツマイモ、グリーンピース、赤レンズ豆、ひまわり油、亜麻仁、卵粉、リンゴ、フィッシュオイル(ニシン)、食塩、海藻粉末、ブルーベリー、チコリ根、ケール、ユッカシジゲラエキス、クランベリー、かぼちゃ、ほうれん草、生姜、ペパーミント、カモミール、ウコン/アミノ酸類(醸造酵母、DL-メチオニン、タウリン、塩酸L-リジン)、ミネラル類(塩化カリウム、石灰石、硫酸鉄、硫酸亜鉛、メチオニン亜鉛化合物、硫酸銅、硫酸マンガン、ヨウ素酸カルシウム、硫酸コバルト)、ビタミン類(塩化コリン、ビタミンE、ビタミンC、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、ビタミンA、ビオチン、リボフラビン、チアミン酸塩、ビタミンB12、ピリドキシン塩酸塩、ビタミンD3、葉酸)、pH調整剤(クエン酸)、酸化防止剤(セロリシード、乾燥ローズマリー)
特徴 動物性
タンパク質85%
消化に配慮
動物性
タンパク質85%
消化に配慮
動物性
タンパク質80%
畜肉・家禽肉
不使用
動物性
タンパク質80%
畜肉・家禽肉
不使用
動物性
タンパク質80%
上質なラム肉
を使用
続きを見る
  • ※価格は全て税込です。
    ※1日あたりの価格は一番安いプランの金額で算出
    ※1日あたりの価格は5kgの去勢済み成犬を例に算出

ノースパウには、全部で5種類のドライフードが用意されています。種類別に、価格や原材料などの情報を上記にまとめました。

全種類ともグレインフリーのドライフードで、動物性タンパク質の割合が記載されています。いずれも80〜85%と高いのも特徴です。

それに、栄養価も高め。切り替える際は、給餌量に注意したいところです。小粒があるのは「チキン&ニシン」と「大西洋のシーフード&ロブスター」の2種となります。

ロブスターを使ったドッグフードは非常に珍しいですね。最初に与える際はごく少量にして、問題ないか様子を見るのがおすすめです。

\全部で5種類が購入できます/

north paw(ノースパウ)ドッグフードの1日あたりの給餌量は?

ノースパウの給餌量は、パッケージに記載されています。ですが、当サイトでは、愛犬の年齢・状態などを考慮した量を計算できるツールを用意しました。

使い方はとっても簡単。愛犬の「体重」「年齢などの状態」と、対象フードの「カロリー」の合計3点を入力するのみです。

下にノースパウのカロリーを種類別にまとめました。無料で計算できるので、ぜひ試してみてください!

ノースパウの種類別カロリー
  • チキン&ニシン:390
  • チキン&ニシン(小粒):380.5
  • 大西洋のシーフード&ロブスター:371.5
  • 大西洋のシーフード&ロブスター(小粒):371.5
  • ラム&スイートポテト:381
入力項目
 kg

 kcal

※小数第2位以下切り捨て

計算結果
1日あたりのドッグフードの必要量
 g
2回に分けた場合…
  g
3回に分けた場合…
  g

1日あたりに必要なカロリー
  kcal

給餌量はあくまで目安となります。なぜなら、犬によって日々の運動量・生活習慣は異なり、それに合わせて調整することが重要だからです。

また、体重や体型変化に合わせて、定期的に給餌量の見直しを行なってください。

\全部で5種類が購入できます/

north paw(ノースパウ)ドッグフードのQ&A

north paw(ノースパウ)ドッグフードは子犬に与えられる?

全年齢対応のドッグフードなので、子犬にも与えられます。

north paw(ノースパウ)ドッグフードはグレインフリー以外もあるの?

ノースパウは、全てトウモロコシ・小麦・大豆などの穀物不使用のグレインフリータイプです。

north paw(ノースパウ)ドッグフードまとめ

ノースパウのまとめ
  • 大西洋や地元カナダのヒューマングレード食材使用で安心。
  • 動物性タンパク質の割合が明確で信頼できる。
  • トウモロコシ・小麦・大豆を使わないグレインフリーで、穀物アレルギーに配慮。
  • 着色料・合成保存料・発色剤・遺伝子組み換え原料は不使用。
  • ユッカシジゲラエキス・フィッシュオイル・亜麻仁を配合し、健康維持をサポート。
  • CFIA/USDA/USFDAの監査承認を受けた自社工場で製造し、管理を徹底。
  • 独自製法COREY TECで、できるだけ酸化を防げるよう工夫。
  • ブランド内に5つの種類があり、選択肢が豊富。
  • 「作物の農薬」「畜肉のホルモン剤」についてももわかれば、尚良かった。
  • ハーブやフルーツが苦手な愛犬には、合わせにくい。

ノースパウの実物を調査してみて、安心・安全を第一に製造しているドッグフードだと感じました。衛生管理もしっかりしています。

ヒューマングレードの食材を贅沢に使用。トウモロコシや小麦といった穀類、安全とは言い難い添加物は使われていません。

また、動物性タンパク質の割合が開示されているのも信頼できるポイント。割合によって数値は変わりますが、80〜85%と高めでお肉寄りの設計です。

神様
ユッカシジゲラエキス・フィッシュオイル・亜麻仁を配合しているのも良い部分じゃ。

ブランド内には5つの種類があり、粒が選べるタイプもあります。複数の選択肢があるのも魅力の一つといえるでしょう。

でも、ここまで情報開示をしているので、作物の農薬や畜肉のホルモン剤についても明確であれば、もっと良かったのになとは思います。

とはいえ、ドライフードに対してあまり良い印象を持っていない人にもおすすめしやすい内容です。

\全部で5種類が購入できます/

north paw(ノースパウ)ドッグフードの基本情報

内容量 1kg、2.25kg、5.8kg
※「チキン&ニシン(小粒)」の場合
初回購入価格
定期購入価格
通常価格 3,190円(1kg)
5,500円(2.25kg)
11,000円(5.8kg)
※「チキン&ニシン(小粒)」の楽天参考価格
輸入会社 マルカイコーポレーション株式会社
公式サイト https://www.marukai-pet.com
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ドッグフード選びに迷った場合はどうしたら良い?

ドッグフードの神様では、全部で285商品のドッグフードの成分分析を徹底的に行い、どのドッグフードにどれぐらいの危険性があるかという安全面やコストパフォーマンスなど、多角的な視点からSランク~Fランクの格付けを行っています。

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