
犬元来の食性を大切にして作られているのが「wanfoo(ワンフー)」です。食用ウサギ肉を使い、犬にとっての自然な食事を目指して作られています。
人が食べられるグレードの食材のみで製造しており、和漢健康食材を配合しているのもポイントです。食事に何らかのトラブルを持つ愛犬の飼い主さんから支持を得ています。
そこで、ワンフーの「プレミアムドッグ(ウサギ肉&鶏肉タイプ)レギュラー(小粒)」をお試し購入して、どんなフードか検証しました。
ここでは、ワンフーの原材料や安全性の評価、口コミや評判などを調査していきたいと思います。
項目 | 詳細 |
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商品ランク | Bランク ※S~Fランクは【全285商品】おすすめドッグフードを徹底比較!安全安心な犬の餌は?の記事で比較しています。 |
原材料 | ![]() |
栄養バランス | ![]() |
無添加 | ![]() |
安全性 | ![]() |
コスト | ![]() |
内容量 |
【小粒】 2kg(200g×10袋)、6kg(200g×30袋)、12kg(200g×60袋) 【大粒】 |
価格(通常) |
【小粒】 4,810円(2kg) 12,530円(6kg) 23,980円(12kg) 【大粒】 |
価格(定期) |
【小粒】 4,810円(2kg) 12,530円(6kg) 23,980円(12kg) 【大粒】 |
価格/日 | 164円 |
価格/kg | 1,772円 |
カロリー/100g | 405kcal |
目的 | 総合栄養食 |
主原材料 | 肉(鶏肉、ウサギ肉、鶏レバー、鶏皮)、米、米ぬか、コーンフラワー、コーンタンパク |
タイプ | ドライフード |
対応年齢 | 成犬用 |
原産国 | 日本 |
当サイトは、ワンフーをBランクと評価しました。犬元来の食性を重視し、ウサギ肉を使っているのが特徴のドッグフードです。
原材料は全てヒューマングレードのもので、さらにお肉は生肉を使用。人工保存料・酸化防止剤などはもちろん、抗生物質・遺伝子組み換え作物なども使っていません。
鳥取県の自社工場にて、手作りに近い方法で作られているのも良い点です。また、栄養価が高めなのもポイント。取り立てて、気になる点はありませんでした。
牛肉や馬肉などにアレルギーを抱える愛犬にとって、非常に心強い商品となるでしょう。小粒と大粒の2種があり、中型〜大型犬も意識したバリエーションです。
目次
- 実際にwanfoo(ワンフー)ドッグフードを購入してみました!
- wanfoo(ワンフー)ドッグフードの原材料と安全性について評価!
- wanfoo(ワンフー)ドッグフードの口コミや評判ってどうなの?
- wanfoo(ワンフー)ドッグフードを試して感じたメリット・デメリット!
- 【最安値は?】公式・Amazon・楽天の価格を比較!
- wanfoo(ワンフー)ドッグフードを与えた場合にかかる1ヶ月分のコスト!
- wanfoo(ワンフー)ドッグフードの種類と特徴について!
- wanfoo(ワンフー)ドッグフードの1日あたりの給餌量は?
- wanfoo(ワンフー)ドッグフードのQ&A
- wanfoo(ワンフー)ドッグフードまとめ
- wanfoo(ワンフー)ドッグフードの基本情報
実際にwanfoo(ワンフー)ドッグフードを購入してみました!
それでは、私が購入したワンフーを見ていきましょう。今回は「プレミアムドッグ(ウサギ肉&鶏肉タイプ)レギュラー(小粒)」のお試しセット200g×3袋を選びました。
冊子も一緒に同封されています。
パッケージの裏側は上記画像のような感じです。銀色部分の文字がやや読みづらいですね。
開封したのがこちら。ジッパーは付いていませんでした。開封後は密閉容器へ入れるのが安心でしょう。
とはいえ、大粒の12kg以外は全て200gごとの小分けパッケージです。これなら、いつでも開けたてが食べられます。
中を覗いてみると、ほんのりとお肉っぽい香りがしてきました。ツンとするようなドッグフード特有の香りはなく、穏やかな感じです。
粒をいくつか手に出してみました。油っぽさは多少ありますが、違和感を持つほどではありません。
粒サイズを比較するべく、1円玉と私がいつも愛犬に用意している「モグワン」そして、ワンフーを定規とともに並べてみました。
ワンフーはボールを少し潰したような形状で、直径約8×厚さ5mmといったところ。モグワンより厚みがあるものの、そこまで大差は感じません。
ちなみに、ワンフーには大粒もあり、そちらは直径約14mmなのだそう。厚さの表記はありませんでしたが、2回りくらい大きいようです。
wanfoo(ワンフー)ドッグフードの原材料と安全性について評価!
次に、ワンフーの原材料と安全性についてです。この項目では、私が購入した「プレミアムドッグ(ウサギ肉&鶏肉タイプ)レギュラー」を一例に挙げました。
あくまでも私の基準ではありますが、何を使っているのかよくわからない原料、犬の体に良くない原料は赤色で示しています。ワンフーには、特に危険な原料はありませんでした。
粗たんぱく質 | 27.8%以上 | 粗灰分 | 4.5%以下 |
粗脂肪 | 10.2%以上 | 水分 | 10.0%以下 |
粗繊維 | 1.7%以下 | 代謝エネルギー | 405kcal/100g |
ワンフーを調査した結果、品質や安全性にこれといって問題は感じられませんでした。良好で安心して与えられるドッグフードだと判断できます。
犬の元来の食事を大切にして作られており、高栄養価で低アレルギーな食事を探しているなら、とてもフィットしやすい内容でしょう。
それでは、詳しい説明の前に、ワンフーの取り組みを下記にまとめてみました。
- 種類ごとの食材配合は、専門の研究員が成分比率を決定。
- 人が食べられるグレードの食材のみを採用。
- お肉は生肉を使用。
- ライフステージ別に合わせた、和漢健康食材を配合。
- 人工保存料・酸化防止剤・抗生物質・遺伝子組み換え作物など不使用。
- 鳥取県の自社工場にて、工程の大半を手作りに近い形で製造。
- 第三者機関の検査を実施し、安全性を高めている。
- 安全な窒素ガスを封入したアルミ個包装で、劣化に配慮。
上記のような特徴を持ち、健康維持を念頭に作られています。人が食べられるグレードの食材だけを使い、和漢健康食材を配合。気になる添加物は見られませんでした。
ワンフーには「プレミアムドッグ(ウサギ肉&鶏肉タイプ)」「ラブガド(ウサギ肉タイプ)」の2つのシリーズがあり、どちらも犬元来の体に合った食事を目指しているフード。
犬が「自然の中で獲ることのできた小動物の肉や、植物・果実」などを中心に配合しています。元来食べていたものを選ぶことで、自然と健康維持に寄与するという考え方です。
そのため、食用ウサギ肉を積極的に使用しています。でも、ウサギは人間のパートナーとしても人気が高く、引っかかりを持つ人もいるかもしれません。
そういった場合は、無理にワンフーを選ぶ必要はないと思います。
ワンフーがウサギ肉を使うのは、犬元来の食性という理由のほか、高たんぱく・低カロリー・低コレステロール。かつ、アレルギー物質が少なく必須アミノ酸を配合しているからです。
とくにアレルギー物質が少ないのは大きなポイントとなります。牛肉や馬肉が体質に合わない愛犬にとっては、ある意味希少なフードです。
ただ、強いていうなら動物性原料の配合比率がわかると尚良いなと思います。
というのも、原材料欄は「肉(鶏肉、ウサギ肉、鶏レバー、鶏皮)、米、米ぬか、コーンフラワー、コーンタンパク、小麦ブラン(ふすま)」とあり、お肉の後は植物性原料が続くのです。
植物性原料は犬にとって悪い食材ではないですが、動物性原料より多量に長期間摂取するのは胃腸への負担・食物アレルギーが懸念されます。
ワンフーの公式サイトでも米やコーンの利用目的が示されているので、実際は問題ないのでしょう。それでも、配合比率が明確だと、懸念を一掃でき安心感は増すと思います。
- 穀類を問題なく食べられる犬。
- 高栄養価な食事を必要とする犬。
- タンパク質にアレルギーを抱えている犬。
- 国産のドッグフードを探している人。
- 安全性の高い市販ドッグフードを選びたい人。
- 人工保存料・酸化防止剤・遺伝子組み換え作物などを避けたい人。
ワンフーの原材料と安全性には、指摘したくなるような点もなく安心できるなと感じられました。信頼できる内容だといえます。
動物性原料と植物性原料の比率がわかればもっと良いですが、現状でも十分メリットが上回るでしょう。
wanfoo(ワンフー)ドッグフードの口コミや評判ってどうなの?
それでは、実際にワンフーを購入し、愛犬に与えている飼い主さんたちの口コミをご紹介していきます。
wanfoo(ワンフー)ドッグフードの良い口コミ
wanfoo(ワンフー)ドッグフードの悪い口コミ
wanfoo(ワンフー)ドッグフードの口コミ・評判まとめ
ワンフーの評判を見るべく口コミを調査したところ、これといって気になる内容はなく、良い評価が目立っていました。
多いなと思った内容は「食いつきが良い」「体質に合っていた」「信頼できる品質」というような口コミ。
食事や体調に悩みを持つ愛犬が多い印象で、体質に合ったかを書き込んでいる飼い主さんは多くいました。
また、品質に信頼できるという声も、他の一般的なドッグフードより多いように思います。ヒューマングレードの食材を使っていることも、プラスの要素なのでしょう。
一方の悪い口コミには「食べない」といった内容が大半でした。その犬にとって、好きな粒サイズや味わいは異なります。こればっかりは好みもあるので、一概にどうとはいえません。
食いつきが良いという声もあるものの、食べないという声もありました。ワンフーへの切り替えを検討するなら、最初はお試しで様子を見るのが良さそうです。
wanfoo(ワンフー)ドッグフードを試して感じたメリット・デメリット!
- 犬元来の食性に合わせている。
- 全食材がヒューマングレードと開示されていて安心。
- 和漢健康食材を取り入れられる。
- 人工保存料・酸化防止剤といった添加物の心配が不要。
- 小粒と大粒の選択肢があり、体格・好みに合わせられる。
- 200gずつの小分けがほとんどで扱いやすい。
- ウサギ肉に抵抗があると選びづらい可能性がある。
- 穀物にアレルギーを持つ愛犬には合わせにくい。
ワンフーのメリット・デメリットを上記にまとめてみました。一番のメリットは、犬元来の食性に合わせている部分といえるでしょう。
自然下での食事を再現するようなフードは、そう多くありません。また、食材自体もヒューマングレードで安心できるものです。
年齢に合わせた和漢健康植物も配合しており、健康サポートの面にも配慮されています。
日本では小粒のみのフードが多いものの、ワンフーには大粒があるのもメリットです。犬の体格や好みに合わせられる選択肢があります。
ただ、ウサギ肉の使用に引っかかりを感じる飼い主さんにとっては、選びづらい可能性はあるでしょう。
それと、穀物を積極的に使う方針なので、体質に合わないならば注意が必要です。この辺りがデメリットになるかもしれません。
メリットとデメリットは環境でも変わるので、一概にどちらが良いとはいえません。ここで挙げたポイントも、ぜひ検討材料にしてください。
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公式サイト | Amazon | 楽天 | |
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初回購入 | - | - | - |
定期購入 |
2kg) 6kg) 12kg) 12kg) |
- |
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通常購入 |
2kg) 6kg) 12kg) 12kg) |
2kg) 6kg) 12kg) 12kg) |
2kg) 6kg) 12kg) 12kg) |
送料 | 660円〜 10,000円は無料 |
2,000円以上は無料 | 店舗によって異なる |
どこでワンフーを買うのがもっとも安いのか?公式サイトを基準に、大手通販サイトのAmazonと楽天を比較してみました。
wanfoo(ワンフー)ドッグフードの価格はどこも同じ!
公式サイト・Amazon・楽天のワンフー価格を調査したところ、どこも同じだとわかりました。Amazonでは定期購入が行われていません。
公式サイトには独自のポイントシステムがありました。ただ、Amazon・楽天だとドッグフード以外にも使える良さがあります。
ですので、ポイントも含めた送料・特典などで検討されるのが良いでしょう。
wanfoo(ワンフー)ドッグフードを与えた場合にかかる1ヶ月分のコスト!
上記は、ワンフーを愛犬に与えた場合、コストはいくらになるのか計算できるツールです。
使い方はとっても簡単で、愛犬の体重と年齢などの状態を入力すれば、ワンフーのみを与えた場合の1カ月/1日あたりのコストを表示できます。
このコスト計算の基にしている金額は「プレミアムドッグ(ウサギ肉&鶏肉タイプ)レギュラー(大粒)」12kgです。今与えているフードとの比較や検討などに、ぜひお役立てください。
wanfoo(ワンフー)ドッグフードの種類と特徴について!
プレミアムドッグ | ラブガド | |||||||
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商品 | レギュラー | パピー& アスリート |
シニア | ライト | レギュラー | パピー& アスリート |
シニア | ライト |
画像 | ![]() |
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対象 | 成犬用 | 幼犬・母犬・ 競技犬用 |
高齢犬用 | 肥満傾向用 | 成犬用 | 幼犬・母犬・ 競技犬用 |
高齢犬用 | 肥満傾向用 |
参考価格 | 【小粒】 4,810円(2kg) 12,530円(6kg) 23,980円(12kg) 【大粒】 |
【小粒】 5,060円(2kg) 13,520円(6kg) 25,050円(12kg) |
【小粒】 4,810円(2kg) 12,530円(6kg) 23,980円(12kg) 【大粒】 |
【小粒】 4,810円(2kg) 12,530円(6kg) 23,980円(12kg) |
【小粒】 3,880円(1kg) 10,340円(3kg) 19,320円(6kg) |
【小粒】 4,120円(1kg) 11,080円(3kg) 20,900円(6kg) |
【小粒】 3,880円(1kg) 10,340円(3kg) 19,320円(6kg) |
【小粒】 3,880円(1kg) 10,340円(3kg) 19,320円(6kg) |
価格/日 | 164円 | 162円 (4カ月〜の幼犬 3kgの場合) |
144円 (高齢犬 5kgの場合) |
118円 (減量中の犬 5kgの場合) |
301円 | 267円 (4カ月〜の幼犬 3kgの場合) |
263円 (高齢犬 5kgの場合) |
189円 (減量中の犬 5kgの場合) |
価格/kg | 1,772円 | 2,088円 | 1,772円 | 1,998円 | 3,220円 | 3,483円 | 3,220円 | 3,220円 |
カロリー(/100g) | 405kcal | 411kcal | 404kcal | 398kcal | 400kcal | 416kcal | 401kcal | 399kcal |
内容量 | 【小粒】 2kg(200g×10) 6kg(200g×30) 12kg(200g×60) 【大粒】 |
【小粒】 2kg(200g×10) 6kg(200g×30) 12kg(200g×60) |
【小粒】 2kg(200g×10) 6kg(200g×30) 12kg(200g×60) 【大粒】 |
【小粒】 2kg(200g×10) 6kg(200g×30) 12kg(200g×60) |
【小粒】 1kg(200g×5) 3kg(200g×15) 6kg(200g×30) |
【小粒】 1kg(200g×5) 3kg(200g×15) 6kg(200g×30) |
【小粒】 1kg(200g×5) 3kg(200g×15) 6kg(200g×30) |
【小粒】 1kg(200g×5) 3kg(200g×15) 6kg(200g×30) |
タイプ | ドライフード | ドライフード | ドライフード | ドライフード | ドライフード | ドライフード | ドライフード | ドライフード |
粗タンパク質 | 27.8%以上 | 32.1%以上 | 27.9%以上 | 24.0%以上 | 28.1%以上 | 32.4%以上 | 28.3%以上 | 24.8%以上 |
粗脂肪 | 10.2%以上 | 11.7%以上 | 10.0%以上 | 9.4%以上 | 9.3%以上 | 11.8%以上 | 9.3%以上 | 8.9%以上 |
主原料 | 鶏肉 ウサギ肉 鶏レバー |
鶏肉 ウサギ肉 鶏レバー |
鶏肉 ウサギ肉 鶏レバー |
米 鶏肉 ウサギ肉 |
ウサギ肉 米 米ぬか |
ウサギ肉 米 米ぬか |
ウサギ肉 コーンフ ラワー コーンタ ンパク |
米 ウサギ肉 コーンフ ラワー |
原材料 | 肉(鶏肉、ウサギ肉、鶏レバー、鶏皮)、米、米ぬか、コーンフラワー、コーンタンパク、小麦ブラン(ふすま)、さつまいも、りんご、アルファルファ、ビール酵母、リン酸カルシウム、炭酸カルシウム、北沙参、菊花、昆布、塩化コリン、ミネラル類(鉄、銅、ヨウ化カリウム、亜鉛、マンガン、セレン)、アミノ酸(メチオニン)、イノシトール、ビタミン類(A、D、E、B1、B2、B6、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、B12)、鶏油、かつおぶし、食塩 | 肉(鶏肉、ウサギ肉、鶏レバー、鶏皮)、米、米ぬか、コーンフラワー、コーンタンパク、小麦ブラン(ふすま)、さつまいも、りんご、アルファルファ、ビール酵母、リン酸カルシウム、炭酸カルシウム、麦芽、はと麦(ヨクイニン)、昆布、塩化コリン、ミネラル類(鉄、銅、ヨウ化カリウム、亜鉛、マンガン、セレン)、アミノ酸(メチオニン)、イノシトール、ドコサヘキサエン酸、エイコサペンタエン酸、ビタミン類(A、D、E、B1、B2、B6、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、B12)、鶏油、かつおぶし、食塩 | 肉(鶏肉、ウサギ肉、鶏レバー、鶏皮)、コーンフラワー、コーンタンパク、米、米ぬか、さつまいも、りんご、アルファルファ、ビール酵母、リン酸カルシウム、炭酸カルシウム、昆布、山薬、はと麦(ヨクイニン)、塩化コリン、ミネラル類(鉄、銅、ヨウ化カリウム、亜鉛、マンガン、セレン)、アミノ酸(メチオニン)、イノシトール、ビタミン類(A、D、E、B1、B2、B6、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、B12)、鶏油、かつおぶし、食塩 | 米、肉(鶏肉、ウサギ肉、鶏レバー、鶏皮)、コーンフラワー、コーンタンパク、米ぬか、小麦ブラン(ふすま)、さつまいも、りんご、アルファルファ、ビール酵母、リン酸カルシウム、炭酸カルシウム、はと麦(ヨクイニン)、陳皮、山査子、麦芽、塩化コリン、ミネラル類(鉄、銅、ヨウ化カリウム、亜鉛、マンガン、セレン)、アミノ酸(メチオニン)、イノシトール、ビタミン類(A、D、E、B1、B2、B6、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、B12)、鶏油、かつおぶし、食塩 | ウサギ肉、米、米ぬか、コーンフラワー、コーンタンパク、小麦ブラン(ふすま)、さつまいも、りんご、アボカドオイル、アルファルファ、ビール酵母、リン酸カルシウム、炭酸カルシウム、北沙参、菊花、昆布、寒天、塩化コリン、ミネラル類(鉄、銅、ヨウ化カリウム、亜鉛、マンガン、セレン)、ビタミン類(A、D、E、B1、B2、B6、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、B12)、イノシトール、アミノ酸(メチオニン)、米油、かつおぶし、食塩 | ウサギ肉、米、米ぬか、コーンフラワー、コーンタンパク、小麦ブラン(ふすま)、さつまいも、りんご、アボカドオイル、アルファルファ、ビール酵母、リン酸カルシウム、炭酸カルシウム、麦芽、はと麦(ヨクイニン)、昆布、寒天、塩化コリン、ミネラル類(鉄、銅、ヨウ化カリウム、亜鉛、マンガン、セレン)、ドコサヘキサエン酸、エイコサペンタエン酸、ビタミン類(A、D、E、B1、B2、B6、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、B12)、イノシトール、アミノ酸(メチオニン)、米油、かつおぶし、食塩 | ウサギ肉、コーンフラワー、コーンタンパク、米、米ぬか、小麦ブラン(ふすま)、さつまいも、りんご、アボカドオイル、アルファルファ、ビール酵母、リン酸カルシウム、炭酸カルシウム、昆布、山薬、はと麦(ヨクイニン)、寒天、塩化コリン、ミネラル類(鉄、銅、ヨウ化カリウム、亜鉛、マンガン、セレン)、ビタミン類(A、D、E、B1、B2、B6、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、B12)、イノシトール、アミノ酸(メチオニン)、米油、かつおぶし、食塩 | 米、ウサギ肉、コーンフラワー、コーンタンパク、米ぬか、小麦ブラン(ふすま)、さつまいも、りんご、アボカドオイル、アルファルファ、ビール酵母、リン酸カルシウム、炭酸カルシウム、はと麦(ヨクイニン)、陳皮、山査子、麦芽、寒天、塩化コリン、ミネラル類(鉄、銅、ヨウ化カリウム、亜鉛、マンガン、セレン)、ビタミン類(A、D、E、B1、B2、B6、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、B12)、イノシトール、アミノ酸(メチオニン)、米油、かつおぶし |
特徴 | 健康食材 北沙参・菊花などを配合 |
健康食材 昆布・ヨクイニンなどを配合 |
健康食材 山薬・ヨクイニンなどを配合 |
健康食材 サンザシ・陳皮などを配合 |
健康食材 北沙参・菊花などを配合 |
健康食材 昆布・ヨクイニンなどを配合 |
健康食材 山薬・ヨクイニンなどを配合 |
健康食材 サンザシ・陳皮などを配合 |
ワンフーのドライフードには「プレミアムドッグ(ウサギ肉&鶏肉タイプ)」「ラブガド(ウサギ肉タイプ)」の2つのシリーズがあります。それぞれ4種の合計8種類です。
この項目では、2つのシリーズ別に分けて、種類ごとの栄養価や特徴などをまとめてみました。
プレミアムドッグ(ウサギ肉&鶏肉タイプ)
プレミアムドッグ(ウサギ肉&鶏肉タイプ)は、総合栄養食のドッグフードです。ウサギ肉&鶏肉を使っている、ワンフーの中心的シリーズとなります。
全体的に栄養価が高めで、カロリーはライト以外全て400kcal超えです。粗タンパク質量に比べて粗脂肪量は低めとはいえ、給餌量が多いと栄養過多にもつながります。
与える際は必ず量を確認し、日々の体型チェックも忘れないようにしましょう。
ラブガド(ウサギ肉タイプ)
ラブガド(ウサギ肉タイプ)シリーズも、総合栄養食のドッグフードです。アレルゲンを減らすために、肉類をウサギ肉に絞っています。
プレミアムドッグと同じラインナップで揃えられているのも特徴です。プレミアムドッグに比べると、若干高タンパク・低脂質な傾向にあります。
また、ラブガドのみアボカドオイルを使用しているのもポイントです。ちなみに、皮種を含まない果肉オイルを100%使っているそう。オメガ9系脂肪酸が摂取できます。
wanfoo(ワンフー)ドッグフードの1日あたりの給餌量は?
ワンフーの1日あたりの給餌量は、同封の用紙に記載されています。でも、より細かく愛犬の状態に合わせた給餌量を与えられるよう、当サイトは計算システムを用意しました。
使い方はとっても簡単です。下にあるワンフーの種類別カロリー表から、対象ドッグフードのカロリーを確認してください。
そして、さらに下のボックスに、フードの「カロリー」愛犬の「体重」と「年齢などの状態」を入力すれば、給餌量が表示されます。
ワンフー以外のドッグフードでも使用できるので、ぜひ試しに計算してみてください。
- レギュラー:405
- パピー&アスリート:411
- シニア:404
- ライト:398
- レギュラー:400
- パピー&アスリート:416
- シニア:401
- ライト:399
g
g
給餌量はあくまで目安となります。体型や食べ残し有無なども考慮に入れ、愛犬の状態に合わせて量を調節してください。
給餌量が多すぎ・少なすぎにならないよう、日頃からよく観察するのがおすすめです。
wanfoo(ワンフー)ドッグフードのQ&A
wanfoo(ワンフー)ドッグフードにお試しサンプルはある?
ワンフーを初めて利用する方のみが購入でき、お一人さま1回限り1セットの販売です。
wanfoo(ワンフー)ドッグフードにある、ラブガドシリーズの口コミは?
wanfoo(ワンフー)ドッグフードまとめ
- 人が食べられるグレードの食材のみを使い品質維持。
- 生肉を使うことで嗜好性を追求。
- ライフステージ別に合わせた和漢健康食材を配合し、健康サポート。
- 人工保存料・酸化防止剤・抗生物質など不使用で、犬の体に優しい。
- 鳥取県の自社工場にて、工程の大半を手作りに近い形で製造し品質管理。
- 第三者機関の検査を実施し、安全性を高めている。
- 安全な窒素ガスを封入したアルミ個包装で、劣化に配慮。
- 動物性原料と植物性原料の配合比率がわかると尚良かった。
- 穀物が体質に合わない愛犬に与える場合は注意が必要。
ワンフーはどんなフードなのか調査してみて、明確なコンセプトを持って作られている良好なドッグフードだなと感じました。
創業者は、自身の経験から良質な食べ物を作るべく、ワンフーの研究・開発を行い「犬元来の食性を重視する」フードが完成したそう。
犬が自然に食べてきていたであろう、小動物の肉・植物・果実などを中心に作られています。お肉には、食用ウサギ肉を使っているのが最大の特徴です。
また、食材は全て人が食べられるグレードのものに限定し、人工保存料・酸化防止剤・抗生物質といった添加物も使っていません。
メリットが多いフードではあるものの、動物性原料と植物性原料の割合まで開示されていると、今よりもっと信頼度は高まったでしょう。
牛肉や馬肉などにアレルギーを抱える犬・高栄養価な食事を必要とする犬には、とても合わせやすい商品です。
wanfoo(ワンフー)ドッグフードの基本情報
内容量 |
【小粒】 2kg(200g×10袋)、6kg(200g×30袋)、12kg(200g×60袋) 【大粒】 |
初回購入価格 | - |
定期購入価格 |
【小粒】 4,810円(2kg) 12,530円(6kg) 23,980円(12kg) 【大粒】 |
通常価格 |
【小粒】 4,810円(2kg) 12,530円(6kg) 23,980円(12kg) 【大粒】 |
販売会社 | 環境プラント工業株式会社 ワンフー事業部 |
公式サイト | https://wanfoo.co.jp |